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世界の片隅で君と出逢った

頑張ってる君が好き

160322 KちゃんNEWS(加藤)




■2016年3月22日
KちゃんNEWS


■オープニング

小山 こんばんはNEWSの小山慶一郎です、新生活を前にバタバタする時期ですが、いかがお過ごしでしょうか、今夜は、愛するこの方、加藤シゲアキちゃんです!

加藤 w はいはいどうもw

小山 どうもシゲちゃん。

加藤 はいはいはいはい。

小山 今日もラブラブでいきましょう(加藤 ありがとうございますうーはい。)ということで、まあ~シゲアキさん、に、あのー、いろいろと、本の、あのー、おすすめであったりとか、

加藤 ま、正直でも僕がおすすめしたやつまだ読んでないもんね。

小山 そうね。

加藤 いろいろとまあ、小山さんがなに読んでんのかむしろ俺が気になってるぐらいですから。

小山 最近あのーーシゲの担当のまあ角川さんから、(加藤 (笑))あのー僕がちょっと、ある欲しい、手に入りにくい本がありまして、

加藤 うん。

小山 まあ一応お願いしたところ、

加藤 うん。

小山 あの送ってくださいまして、そこに、あと2冊、

加藤 小山さんはほんとに珍しい、あの読書家で、

小山 はい。

加藤 ハードカバーじゃなきゃ嫌なんすよね。

小山 僕ねちょっとそこの、ちょっと縛りがありましてー、

加藤 だから、今文庫になってる方が、みんな、ほら値段もお手頃だし、

小山 うん。

加藤 持ち運びやすいし、っていうまあ割と、文庫待つ人も多い中、

小山 そう。逆にね、

加藤 逆にハードカバーがなくなったようなものを、

小山 そう。

加藤 文庫が出るとなくなってくじゃないすか。

小山 うん。

加藤 それを、言うんすよ。

小山 僕ね、あのー読書は初心者なんですよ。

加藤 うん。

小山 言わば。そのーやっぱ読書習慣がついてない中で、まずそもそも字が大きい、のがいいの。

2人 (笑)

小山 読みやすい。

加藤 うん。

小山 あとこーーハードカバーだと、こういろんなこう段落も、行間も、ちょっと広めなものも、まあ狭いのもありますけど、

加藤 まあもちろん字の、一文字(いちもじ)は大きくなりますよ、自ずと。

小山 そうそうそう。それが、ま今回、その角川さんが「95」という、(加藤 うんうん。)きゅうじゅうごと書いてきゅーごーと読むのを送ってもらったんですけど、

加藤 あ~はいはいはい。

小山 あれハードカバーにした方が、行間が、もう、狭いんすよ。

加藤 うん。

小山 で、字もちっちゃめ。

加藤 うん。

小山 読めてねえこれが。

加藤 おお。

小山 なかなか。

加藤 ちょっとずつ、じゃあスキルアップしてるわけだ。

小山 ページ数。これまた面白かった。

加藤 読み終わりましたか?

小山 そう。これ95年に起きたこと、

加藤 なるほど。渋谷のね。

小山 がー、あのー、舞台になっていて、僕ー大体もう、10歳とか、11歳、ぐらいだと思うんすけど、こうやっぱその自分の記憶、で、思い出す、あーあったあった、みたいな(加藤 うんうん。)その社会的なこととかを。今ねえ、

加藤 そういうの面白いよね。そういう実際あったこととー

小山 はい。

加藤 フィクション混ぜながら。っていう。

小山 あとはー、もう、今更ながら、やっぱ初心者なんで、あの、湊かなえさんの、

加藤 おっ。

小山 本も読み、いっ、い、

加藤 「少女」読んだの?

小山 「少女」読んだの。で、今、あのほんとに、「少女」読んだら、まず「告白」を読んだ方がいいという風に言われまして、

加藤 ま~「告白」は、当時すごかったっすからねえ。

小山 はい。今更ながら、ちょっと、

加藤 他も、面白いの湊さんいっぱいあるんで是非是非。

小山 うーん。

加藤 まあミステリー好きですもんね。割と。

小山 そうなんです。「消滅世界」とかね、読みました。

加藤 ふ~ん!

小山 まあいろいろと。まあでもそれで、大体本を読むときにさあ、ま無音、だとあれなんで、ちょっとどんな音楽聴いたらいいのー?なんてシゲちゃんに相談したら、

加藤 うん。

小山 まあジャズもいいし、クラシックなんかもいいよってことで、

加藤 うん。

小山 まあジャズ聴いてみました、ちょっとガチャガチャ、俺にはするなと思いー、

加藤 あっそう。

小山 クラシックにしてみたんです。

加藤 うん。

小山 したらもうどーん!とハマりましてー、

加藤 ジャズもー、まあクラシックも、

小山 うん。

加藤 多分あるのよ。あのー、割と、そのは、派手なオーケストラ(小山 あーわかるわかる。)が多分、多いんでしょ。

小山 うん。あ、や、オーケストラ、

加藤 それでもいいの?

小山 オーケストラ、ちょっと静かめの。

加藤 だったらいいんでしょ?

小山 そうそうそう。

加藤 うん。

小山 だからそれから、すごくねえ、クラシック聴いてますよ今。

加藤 いやあれがいいんすよ。僕グレン・グールドっていうピアニストがいて、

小山 うん。

加藤 その人のクラシックがすごいいいんすよ。

小山 ちょっとそれCDちょうだいよお~。

加藤 もう亡くなってるんすけど。

小山 CDちょうだい?

加藤 や、し、なにで聴いてんの?普段。あっパソコンで聴いてんの?

小山 パソコン。

加藤 いやだから、あのー、今、レンタル、ネッ、(小山 あ出来るね。)配信、

小山 出来る出来る。

加藤 あれすごい、

小山 すごいね。

加藤 あれ入んなよ。

小山 うん。じゃあちょっと、その入り方がわからないから後で教えて。

加藤 あおっけ。

小山 あはい。すいません。えー、ということでね、まあいろいろと読書、も、いろいろしてますけど、

加藤 ジャズもちょっとねー、トライしてほしいな。

小山 じゃあおすすめをじゃあ、

加藤 いいジャズをじゃあ

小山 おすすめを教えてくださいね。

加藤 はい。

小山 はい、じゃあまずは一曲いきましょう、NEWSで「シリウス」。



■シゲアキ先生の人生の法則

小山 シゲアキ先生の、人生の法則。シゲちゃんが思わずわかると言いたくなってしまうような人生における法則を送ってきてもらっていま~す。「自分の好きなことを友人などに勧めて、相手がそれにハマってくれるのは嬉しいが、」

加藤 はいはい。

小山 「自分より詳しくなられるのは嫌だ」

加藤 え~~(高め)そうかなあ。

小山 あ~あ~シゲちゃんやっぱ、心が広いね。

加藤 全然嬉しいけどなあ。

小山 これわかるわ~共感しちゃうわ~。

加藤 あっそう。

小山 うん。

加藤 よく、あるしね俺もそういうこと。自分がハマっちゃうことも。

小山 そうだねえ。

加藤 うん。だからこれで小山さんクラシック、詳しくなったら逆に教えてほしいと思う。

小山 だからそういう、やっぱねえ、そういう人のがいいよ。

加藤 うん。

小山 心が広い。

加藤 うん。

小山 俺なんかちょっと隠し出すもんね。

加藤 あっそう。

小山 うん。

加藤 へ~。

小山 でここぞというときに、こっ、こんな知ってんのか!っていうぐらいちょっと、抱えてしまう。

加藤 あ~。自分で?

小山 うん。

加藤 ちょっとこう、蓄えるまでは言いたくないってこと?

小山 そうそうそう。あとちょっと、曖昧な知識の中でー、プレゼンをするのがちょっと恥ずかしいみたいなのもあってー、

加藤 それはわかる。それはわかる。

小山 ある程度土台を知ってから、

加藤 うん。

小山 じゃないと語れないんじゃないかみたいな。

加藤 うーん。じゃあそこまで勉強しちゃうわけですね?うん。

小山 そうそうそうそうそうそう。ちょっと凝り性みたいなところが、

加藤 うん。

小山 あるんですよ。

加藤 うん。

小山 もうねー、手越なんかになにかを勧めて、彼すぐハマるから。もうそれをね、自分~のものにします。

加藤 まあ割とテゴマスさんはそういうとこありますかねえ。

小山 そうそうそうそうそうそう。

加藤 うん。

小山 もうだからそんときは、どうぞ!

加藤 うん。

小山 いってください。

加藤 ん~でも俺もどうぞって感じだな~。

小山 「街で帽子を被り、サングラスをしている人を見ると、芸能人かと思って見てしまう」

加藤 そうなんだ。

小山 シゲさんどうなんすか、その街の中で、ちょっとこう、すれ違う人とか意識して見たりする人ですか?

加藤 気づかれたくないから、基本下見てますよ。

小山 あっ、そっちね。

加藤 うん。

小山 やっぱ俺おかしいのかなあ。(しみじみ) 大っ体見てるもんねえ。

加藤 あっそう。

小山 う~ん。

加藤 でもわかるよ。芸能人の人だわって結構。

小山 うん。

加藤 飲み屋さんっていうかごはん屋さんで、あのテーブラあ、あれだな

小山 テーブラアが。うん。

加藤 テーブルがw あのテーブルにいるのはあの、芸人さんだなとか。

小山 そうだよね。わかる。

加藤 うん。うん。

小山 あとこう、俺だって反対側、を歩いてる人でも、わかる。

加藤 うん。わかるわかる俺もわかる結構。うん。

小山 ね。でも……

加藤 声かけないけどねあんまり。

小山 うん。

加藤 うん。

小山 帽子を被りサングラスでしょ?手越だからね。

加藤 (笑)

小山 うーん。

加藤 うん。手越さんかもしんないねそれ。金髪だったら手越だね。

小山 そうだねえ。今帽子を被ってサングラスって、出来る?

加藤 えでもあるんじゃない?

小山 まそのサングラスのさ、も、おしゃれな方のやつでしょ?なんか、

加藤 や、ぶりぶりは出来ないよ。

小山 でしょ?だからそれはぶりぶりは無理じゃない。

加藤 うん……うん。あのティアドロップはちょっともう今無理かな。

小山 ああ~そうね。昨日たまたまハットと、伊達メガネがお揃いだったね。

2人 (爆笑)

加藤 意味わかんないよあれ。

小山 お揃いだったねえ~!

加藤 もう帰りたいのになんであれ、写メ撮ったの。

小山 いやいや俺ね、あの~、自分がハット被って眼鏡つけたときにー、

加藤 うん。

小山 その、目線のところに、ハットと被ってぼ、眼鏡してるシゲが見えたときに、ちょっとキュンってなって。

加藤 意味がわかんないよほんとに。

小山 あこれ「美的」だと思った。

加藤 (笑) もすぐ「美的」にね。

小山 いや「美的」の連載はね、多々来るから。

加藤 そうなんだよ。

小山 写真撮っとかないと。

加藤 うーん。

小山 そうそう。でこれ、

加藤 「美的」のスタッフ結構グイグイなんだよな。

小山 でね、これでまた「美的」に載せるって俺これ言うじゃん。

加藤 絶っ対載せなきゃ駄目だかんね!

小山 で、これでほんっとに載せないと、ほんっと怒るんだから!

加藤 俺前ここでさあ、あれ言ったじゃんあのここでさあ、ほくと、ほくろ繋げてさあ、これ「美的」!って言ったらぁ、

小山 そうそうそう。

加藤 その、「美的」に、ちょっその前に、「WiNK UP」の連載があってー、それでちょっと必要、なんかもうネタがなかったからそっちに載っけたのよ。

小山 うん。

加藤 そしたらもうちょ~~~言われて!

小山 そう。

加藤 そのし、仕返しみたいな感じ、(小山 そう。)仕返しっつったらあれだけど、結局「美的」、その、お風呂写真になったの。

小山 えっなんで?

加藤 だから、ほくろが見えるように。

2人 (爆笑)

加藤 でも俺も、(小山 すっげえなあ。)ちょっと確かに、確かに、(小山 うん。)それはわあ、でも約束したわけじゃないけど、

小山 うん。

加藤 確かにそうやって期待さしてしまったこともあるから、(小山 そう。)やりますよ、脱ぎますけどお!っつって。

小山 あんな言う!?俺もさあ、

加藤 小山に言ったんでしょ?まず。

小山 すごいよだからしかもー、

加藤 うん。

小山 あの証拠となる、買ってくださっている、皆さんからのこう、メールをたくさん持ってきて、見てください小山さん。全部シゲさんの、このー、

加藤 超なんか、すごい言われたもん。

小山 俺すげー言われ、で今これ今ーその2人でハットの眼鏡の写真を「美的」、(加藤 あ絶っ対あげないと!)今言ったでしょこれ、

加藤 逆に、あげないでみて。

小山 ねw (笑)

加藤 そしたらー、なに、な、なにを企画になるかわかんないよ。

小山 (笑)

加藤 下手したら2人で、帽子眼鏡、ロケさせられるよ。

小山 (笑) あるな。

加藤 あるよ。 (笑)

小山 ちょっと、気分次第にするわじゃあ。

加藤 うん。

小山 はい。長年お送りしてきたこのコーナーですが、こちらも、最終回となりまーす。もしなにか法則を思い付いたら是非、ふつおたに!お願い致します。以上シゲアキ先生の人生の法則でした。



小山 ふつおた!「こんばんはー。先日4歳の娘とTVを見ていたときのことです。娘が突然、あっこの人の声シゲに似てるねと言うのでTVを見たところ、そこに映っていたのはなんと!IKKOさんでした」

2人 (爆笑)

加藤 お~!そうですか。

小山 う~ん。ある?似た、似てるねなんて。ちょっとどんだけ言ってみなよ。

加藤 どんだけ~!

小山 あ~。

加藤 似てないしょ。

小山 でもどうだろ目つぶってたら同じジャンルかもね。

加藤 小山さんなんか、似てるって言われたことある?声とか。

小山 いや俺ないわー。だからー。

加藤 俺も声はないけどなあ。

小山 でもその4歳のー、娘さんが気づくってことはやっぱりこう……まだね、なにもこう、やっぱ直感、感覚的なものでそう思ってるから、同じ、

加藤 IKKOさん……あーそっかあ。

小山 まあちょっとその低めの、

加藤 感じかなあ。

小山 とちょっと高いのが入っちゃうじゃん。

加藤 あ~~。

小山 シゲ声張ると。

加藤 あ~あ~あ~。

小山 だから低めとー、高めの、ガラガラだから。

加藤 うるせえわ。

2人 (笑)

小山 ちょっとIKKOさんにも、(加藤 人の声をガラガラ言う)IKKOさんにも、失礼なんじゃねえかとちょっと思ったけど。

加藤 ほんとだよ。俺はまだしも。

小山 ああそうね。そうそうそう。次いきますよ。「私はこの前、映画館でとても恥ずかしい思いをしました。スタッフの人に半券を渡して、シアターに入る入口を、駅の改札と勘違いしてしまい、Suicaで入ろうとしてしまいました」

加藤 (爆笑)

小山 「自分の阿呆さに、つい笑いが止まらなくなってしまいました。皆さん恥ずかしすぎて笑ってしまうような出来事ありますか」

加藤 あるんすか。

小山 俺ね、今日ある。

加藤 なに。

小山 今日朝ね、ちょっと早く起きたの最近早く起きるんすけど、

加藤 うん。うん。

小山 フレンチトーストつくったんすよ。

加藤 ほお。

小山 家で。

加藤 ほお。女子だねえ~!

小山 あーの、ていうのはー、あのお天気のコーナーで、ちょっと高めの、メイプルシロップを紹介したの。

加藤 うん。

小山 で、そのメイプルシロップ使わなくなったらいただきたいんですけど、みたいな感じでちょっと甘えたら、ああ全然使わなくなるんでいいですよって言って貰ったのよ。

加藤 お。

小山 で、でもなんかちょっとこういうペットボトルのサイズに入っててー、

加藤 うん。

小山 なんか、なんでペットボトルなんだろうと思ってたわけよ。でー、まあメイプルシロップ貰ったから、あのーフレンチトーストつくって、で焼いて、こうかけるじゃないっすか。

加藤 うん。

小山 したら、こうジンジャーエールだったんすよ。

2人 (笑) (ぐぐぐって笑ってる)

小山 で、

加藤 え、どーいうこと?

小山 (笑) で、

加藤 どーいうこと?

小山 え、だから、俺メイプルで貰ってんじゃん。

加藤 うん。

小山 でも、なんか、もういっこ、メイプル入りのジンジャーエールってのがあったらしいのよ。

加藤 ああ。

小山 それをー、私(わたくし)いただいてしまったみたいで、

加藤 うん。

小山 ま、だから元はといえば、その天気コーナーの人が間違えたんだと思うんだけど、

加藤 ああ。

小山 でもw どー見てもペットボトルだし、

加藤 (笑)

小山 このさらさら感が、

加藤 え、かけたのそれでも?w

小山 いやさらさらしてるなと思ってけどこっち来たときにとろってなるかなって思ったの。

加藤 うん。ならないよ!w 酸素に触れて?

小山 いやいやいやなんかもう、メイプルだと思ってるから。

加藤 うん。

小山 ですごくふっくらと焼いたさ、なんなら昨日の昨晩から浸けましたよ。卵に。

加藤 あ~。

小山 それでふっくら焼いてしたらもう、これでいってるから。とろみでいくから。

加藤 (笑)

小山 もうなかなかの量がw もうジンジャーが、

加藤 一気にこう角度、急角度でいったんだ。

小山 すげーよ。だから卵、とミルクに浸した並みのジンジャーで浸した感じにもう

加藤 まあ不味くはないんじゃないの?

小山 いや、そうでもちゃんと飲んだらね、しっかり炭酸飲料のジンジャーエールだった。

加藤 (笑) メイプルはじゃあ貰えなかったの?

小山 いやだからよーく見たら、その炭酸飲料に、メイプルってこの入ってるん、けど……

加藤 でも実際メイプル紹介したんでしょ?だからまあスタッフさんがミスなんでしょ?

小山 そうだから俺メイプル食べて、黒糖のようで、こうとろみがあって、っていうことを自分で言ってるから、そのもう、意識でこっち方かけてるからさ。も~~

加藤 いやいや、いや、でも、ないわ。

小山 いや俺だってないよ朝早く起きてさ、

加藤 うん。

小山 これこそクラシックかけてさ。

加藤 どうしたの美味しかったの?

小山 食べたよだって~。もったいないも~ん。ジンジャーエール

加藤 ちょっと違ったけど一回、どうすんのそれって、一回飲むのジンジャー。

小山 いやね~、

加藤 それともそのもう浸す?浸して食べる?

小山 いや浸すよだからもう。

加藤 (爆笑)

小山 吸え!ってもうもうだから。吸えびちゃーだよ。

加藤 (笑) あ~。ありがとねネタ。

小山 いやいやいやいいんだけどさあw

加藤 (笑) 自分で、天然な話しだしたらもう終わりだよ。

小山 いや今日笑っちゃったんだってほんっとに。マジかよ!と思って。

加藤 (笑)

小山 とろみの角度でいっちゃうと、

加藤 絶対だって読めば良かったじゃん。なんで

小山 いやいやいやいやいや信じたよ。読んだんだ。読んだんだよ。炭酸飲料って書いてあった読んだんだ。

加藤 で、でも、表には、英語なんでしょ多分。

小山 だからそのかっこいい名前書いてあるメイポゥみたいな感じの、

加藤 (爆笑)

小山 感じのが! 

加藤 そういうちょっと英語に弱いとこあるから、

小山 そうそうそうね。

加藤 それもあるんじゃないかな。

小山 そうそうそうすいません私の話いいんですか?

加藤 うん。

小山 ここで一曲聴いてくださいNEWSで「QUARTETTO」。

♪QUARTETTO 


■エンディング

小山 さてお別れの時間ですがー、えー番組では皆さんからのメール葉書をお待ちしております。ガールズトーク妄想キッスシチュエーション、ますおこ世間が増田についてきた、ふつおたもお願いします。葉書の方は(略)。さあシゲちゃん、ツアーがもう。

加藤 ね~。

小山 直前となりました。

加藤 ちょっと不安だわあ。

小山 ま今の時点だとね、まだね~!

加藤 ね~。でも、結局間に合うね。

小山 うん。

加藤 ね~。

小山 頑張りましょう。

加藤 頑張りましょういいものつくりましょう。

小山 はい3月26日からということで。

加藤 待っておりま~す!

小山 そしてDVDBlu-ray、

加藤 昨年のね、

小山 はいLIVE TOUR WHITEですね!えーそれが4月の20日に、発売となっておりますのでー、待っててください!お相手はNEWSの小山慶一郎と、

加藤 加藤シゲアキでしたー!

小山 ばいばい!

加藤 ばいばーい!



■時間がかかりすぎた。早くしないとまた次の回がきちゃう!

私は文庫派です。ハードカバー高いし重いし。私結構クラシック好きなのでグレン・グールド聴いてみよう!フレンチトーストのくだり面白かったです笑わせてもらいました小山さんありがとう。メイポゥ!

今日シューイチ小山さんだったのね~!録画してまだ見てない。さあ田口くん今日はどこに出没するかな!()