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brightnesses

大好きなものたちをつらつらと。

160503 KちゃんNEWS(加藤)

KちゃんNEWS NEWS ラジオレポ コヤシゲ



■2016年5月3日
KちゃんNEWS


■オープニング

小山 こんばんはNEWSの小山慶一郎です、さあ連休、真っ只中、GWですかねぇ皆さんどうお過ごしでしょうか、メンバーの、シゲちゃんです!

加藤 どうもぉシゲで~すぅ。

小山 よろしくお願い致します。もGWなんですよ世の中は。

加藤 お~。

小山 5月の3日。(加藤 いや、)明けて。

加藤 まああんまり、関係ないもんねぇ~(小山 まあまあそうですねぇ。)我々はねぇ。

小山 GWとはいえねぇ~。

加藤 小山さんは、誕生日で。

小山 あの32歳になりまして。

加藤 良かったねぇ。

小山 さんじゅう……

加藤 どうすか32って、俺まだほら、30の壁超えてないから。

小山 にーきゅうだもんねぇ~。

加藤 にーきゅう、今年まだにーはちですからねギリ。

小山 そうかぁ。30、

加藤 30超えたらどう?変わる?

小山 でも30超えたら、32だと、もう結構大人んなったなと思う。なんこっから、年を(加藤 なんかあんの?)重ねていくことに、なんの、恐怖も、(加藤 抵抗ないの?)感じなくなった。

加藤 あ~。

小山 なんか別に抵抗ない。なんなら、

加藤 まあ若いしね小山さん見た目もね。(小山 まあまあ)何歳って言われんの?初めての人に。

小山 にじゅう……6とか。7とか。

加藤 いけるよね。

小山 言われる。

加藤 うん。

小山 だから、意外と31とか2ですとか言うと、えっ!(加藤 なるね。)って絶対言われる。意外といってる!っていう。

加藤 だから小山さん、と出会ったのが16歳でしょ?小山さんが。

小山 うん。うん。

加藤 だから16年、もう人生の半分俺といるわけよ。

小山 いや~、16年経つからねぇ。

加藤 ねえ!早いな。

小山 早いな~。32歳なりましてね、(加藤 うん。)まあこれからも35に向けて。ほら、25で一回悩み、30で悩み、僕はね。

加藤 まあ~あるね。区切りね。

小山 5年区切りで、あるかもしれない、ま35のときね~。

加藤 30で悩みたくねぇなぁ~!

小山 でも一回来るよ。

加藤 も~(↑)悩みたくないわ。

小山 でも、今でさぁ、次29んなってさぁ、今NEWSがこれだけさぁ、(加藤 うん。)あの~~、

加藤 まあいろいろ応援してもらってね?

小山 いろいろと応援してもらってる環境ですから。もしかしたら、こう~、スタートダッシュ切れてて。

加藤 うん~。

小山 すごくいい30代迎えられる可能性はある、

加藤 ま、それはそんときでも悩むんだろうね、次はどういう、(小山 そうねぇ~。)フェーズにいくかっていう。

小山 そうね。その環境でまあ悩みはつきませんけども。

加藤 はい。よっしゃ!

小山 まあ今後とも。よろしくお願い致します。

加藤 お願いしま~す!

小山 じゃあここで一曲いきましょう、NEWSで「Touch」!

♪Touch



小山 さあふつおたいきま~す。「小山さんシゲさんこんばんは。私は札幌公演でシゲさんについて思ったことがあります。それは、スクリーンに映ったシゲさんが、綺麗すぎるということです。(加藤 (笑) なに、終わったんじゃないのそれw)あまりにも綺麗すぎて倒れそうになりました。(加藤 終わったんじゃないの企画。企画終わったんじゃないのそれ。)なんでそんなに綺麗なんですか?教えてください。(加藤 企画終わったでしょ。)大好きです!謙虚すぎるシゲさん。可愛いです!」

加藤 ありがとうございます。(小山 う~!)ありがとうございま、いい、終わっただろ?

小山 これさぁ、

加藤 終わったじゃんしげほめ。

小山 わかる~。今さぁ僕らありがたいことにさぁ、ライブが終わるとー、ライブの映像を、見せていただけるじゃない。

加藤 毎回撮ってんすよね。(小山 そうそうそうそうそう。)あの~、記録用と、まあ、なんつうんすか、(小山 そうそう。)確認用というか。

小山 確認用で。で一人(加藤 復習を。)それぞれ端末を貰って、見られるような環境があるわけですけれども、前回、前々回の、え~~、静岡公演からですね、引きプラス、寄りというものが。

加藤 うん。

小山 入って、きたわけですよ。

加藤 うん。

小山 で僕はあの、引きはまあ、結構見たんで、寄りを見てみようと思って、寄りを見てたの。

加藤 うん。

小山 したらねぇ……美しかったのシゲさんがほんとに。

加藤 どーしたんだよ急にww

小山 あのねぇ、(加藤 なんだよどうしたんだよ。)いやこれ他のメンバーにも思うんだけどー、

加藤 うん。

小山 まっすーもねぇ、笑顔がキラキラしてるんだわ。

加藤 うん。

小山 プリクラのフレームみたいな感じに見えたの。

加藤 うん。

小山 キラキラして。でもシゲ、シゲは、綺麗だった。

加藤 ありがとうございますw

小山 あの後半、ある動きがあってから綺麗だった。

加藤 あ綺麗だった?あ~良かったっすわ。

小山 かっこ綺麗だった。美人だねあなたはね。

加藤 ありがとうございますw (小山 う~ん。)いや小山さんもだいぶセクシーでしたよ。

小山 いやいやいやいや私なんかもうほんとに。

加藤 小山さんってずっとかっこいいなってやっぱ思いましたよほんとにこれは。

小山 まあ周りのみんなからね、リングイネなんて言われてますからね。

加藤 (笑) 気に入ってんなw リングイネ~小山さんリングイネ

小山 あざっす!

加藤 (爆笑) どういう意味なんだよリングイネってw リングイネってどういう動詞なんだよw

小山 (笑) 新しくね。

加藤 うん。

小山 で手越さんはねやっぱね、こう~ なんだろ、引っ張ってる感じはね、

加藤 強いよねなんか。

小山 強い。やっぱ前へ前へっていうね、感じがやっぱ画面から。やっぱ寄りをみ、寄りを見るとー、みんなの表情がね、なんかパワーアップしてんのがね、ちょっとこう、手前味噌、我らのグループなんですけども、ちょっと感じたということがありまして。

加藤 はいはいはい。

小山 でこのー、あながちこのミナさんの、(加藤 いいよ次のメールにしなよもう。)スクリーンに映るシゲさんは綺麗すぎるということ、

加藤 いや~わかんないよ。

小山 ほんとに理解できる。

加藤 (笑) いいよw 

小山 シゲってかっこいいとかじゃないんだよね、美人。

加藤 (爆笑)

小山 そうなんだよなぁ~気づき出したんだよな~。

加藤 そんなことないよ。

小山 顔が一番整ってんだよ。

加藤 ありがとうございます、

小山 NEWSの中で一番かっこいいってやっぱね、変ラボでも言われてましたからね。その辺はやっぱり、(加藤 いやいやみんなそれぞれ魅力的な顔してらっしゃいますよ。)自身持ってほしいなと思います。

加藤 (爆笑) 誰なんだよw 余計なお世話だよw 逆にw

小山 えー毎週楽しく聞いておりますと。「ここで質問なんですが、私は絶対加藤さんのことだけ、さんづけで呼びます。ほんとはシゲやカトシゲなどと呼びたいんですが、美しい加藤さんのことをとても呼べません。(加藤 どうした?2枚目は変えていこうよ。)でも呼びたいです。(加藤 2枚目は)慶ちゃん、どうすればいいんでしょうか」。わかるよ。

加藤 わかるんかい。

小山 シゲカトシゲなんてもう合わない。

加藤 シゲって言ってるじゃん。

小山 やっ、だからそれはもう合わない。……シゲ様。(優しい)

加藤 (笑) すげえ茶化すじゃん。

小山 シゲ殿。

加藤 (爆笑)

小山 殿はちょっと違うかな。う~ん。シゲ閣下。

加藤 (笑) 閣下!w いや~、そうですか?

小山 そうだな~、まシゲ様、シゲ様なんかはいいけどね。(加藤 いやぁ~、)カタカナのシゲに、様の漢字はバランスいいけどねシゲ様。

加藤 いや~、でもそういう風に思ってくれて嬉しい、昔はさ、

小山 うん。

加藤 マネージャーにさ、

小山 そうよ。

加藤 小山さん手越さん増田さんシゲ、って言われてきたさ、(小山 そうだよw)そのシゲがさ、

小山 そうよ。

加藤 ゆい、よっと様までいけたわけね。

小山 シゲはやっぱ勝手に育つんだね。

加藤 シゲ育つねぇ~!

小山 育ったね。

加藤 育ちがいがある。伸びしろですね!

小山 伸びしろですねえ!これは。

加藤 うん。 (笑)

小山 結果的にはもう

加藤 伸びしろですねえ!

小山 伸びしろですねえほんと。

加藤 うん。シゲアキ・ダビットソンがもう言ってますよ。

小山 うん。もうこれシゲ様でいこう。

加藤 いややめて?もう、ほんと、なんか。

小山 や、ほんとはちょっと、甘えたいんだよ。シゲ、シゲたん、とか。

加藤 (爆笑) いや、絶対やだ。そっちの方がやだw (小山 (笑)) 俺振り向かないわそれで呼ばれたら。

小山 シゲちゃま。

加藤 めっちゃ、お坊っちゃまみたい。

小山 なんかさ、お坊っちゃまっぽいじゃんシゲって。なんか、

加藤 いや、ずうっとそれ言われてきたんだけど、俺(小山 いい家住んでそうじゃん)全然そんなことないじゃんふつ~の平凡~な家庭だったからー、

小山 いやいや、なんかこう~、(加藤 もう全っ然、)家が宮殿でも、おかしくない感じ、なんかそういう、

加藤 次のメール、次のメールいきなさいよもうそんな面白い、(小山 やっぱその、美しさが、)ラジオ公共の電波使ってもっと面白いラジオ、

小山 美しさが増し増しですからねぇ、今後の、加藤さんの伸びしろにご期待していただきまして、(加藤 小山さんもっと面白いやつ、)続きましてじゃあいきましょう、まだまだシゲさんの魅力語り足りないところではございますが、ちょっと、変わってきましたね内容がw 「正直小山くんは、KAT-TUNの上田くんとシゲどっちが好きですか」

加藤 あ~。

小山 もうこの子シゲって言ってるしな。

加藤 (爆笑)

小山 シゲ様にしてくれよ。

加藤 そこはな。

小山 いや、これはもうだからもうジャンルが違うもん。これは~だから紐解くとね。上田くん~が、シゲも、俺も、いいって言ってくれてんだよね。

加藤 いやなんか、そのWiNK UP伝言板で俺がずーっと上田くんとやりとりしてたわけ。

小山 うん。

加藤 で、ずっとこうだらだら、仲良くしましょうとか、ずーっとやってて、したら小山さんのなんか、おと、去年かな。リーダー会ってやつ見て、感動したって言って、

小山 そう。

加藤 その伝言板が3人になってんだよね今。

小山 そう。上田くんがね、握手をしてきたのよ。あるとき。

加藤 うん。

小山 小山お前ほんとにいい奴なんだなって。

加藤 うん。

小山 もう嬉しくてね。手がゴツゴツしてたね上田くんやっぱりこう、

加藤 なんかねえ!

小山 やっぱ、こう、

加藤 ボクシングやってるからね。

小山 ボクシングやってるからね。

加藤 どうなんすか?上田くんってどういう、それから連絡先交換したの?

小山 いや俺知らないのよ。知ってる?上田くんの連絡先。

加藤 俺むかーしのは知ってんだけど、(小山 俺教えてほしい、)ちゃんと知らないんだよね。

小山 でもさなんか、上田くんってやっぱ男っぽいなって今回なんか、あ~なんか、マラソンも、

加藤 うん。

小山 優勝してたでしょ。

加藤 うん。すごいよねあれ。

小山 ねえ。あれだけさぁ、あの~、ほんとの青学の人たちがいる中でさぁ。

加藤 そうだよ。

小山 いや~、

加藤 後輩としては複雑、(笑) あの、

小山 後輩、はいるし先輩はいる、(笑)

加藤 なんか先輩、と後輩が、に挟まれてる、

小山 そうだな~。

加藤 俺はどっちを応援すればいいんだろうと思ってた。

小山 難しいな確かに。

加藤 みんな頑張れとしか言えなかったな。

小山 確かにな。

加藤 でもまあ、なんか感動したね。

小山 いや~かっこいい。やっぱこうなんか背負ってるものが違うんだって言われると、

加藤 うん。

小山 こう、よりわかっちゃう俺らがいるじゃん。

加藤 まあねえ。

小山 うん。

加藤 うん。

小山 上田くんの男らしさってとこやっぱねぇ、尊敬しますねぇ~。

加藤 2人でご飯行けばいいじゃんご飯。ちょっと俺わかんなくない?いける?

小山 俺いけるいける全っ然上田くんと2人でいける。(加藤 マジ?)見えるわ。

加藤 なんだかんだ俺見えないな上田くんとなに話していいかわかんないわ。仕事の話だったらしか出来ないな。

小山 まそうだね~。プライベートって、

加藤 全くわかんないしょ?だってほんとに、昔一緒になんかみんなでご飯食べたときに、

小山 うん。

加藤 ほんと、帰って坂、走ったりとかしてんだよ。坂ダッシュとかしてんの。プライベートで。

小山 ね、上田くんの印象ってなに?俺、いつもキャップ被ってる。メッシュの。

加藤 あ~イメージあるねぇ!w 

小山 あるしょw ちょっとロックテイストな感じ?

加藤 うん。(小山 あの、)俺、俺は、もうすごい昔の、あのすごいゴツいじゃらじゃらのネックレスつけてる

小山 あー!あの時代ね。

加藤 あの時代。あの時代長かったじゃん。

小山 うん。あのネックレスが踊ってる最中に刺さらないかってすごい、心配してたわ。

加藤 うん。

小山 あったなぁ。そうだな上田くん~

加藤 変わってるよねでも。

小山 いや変わってる。だから面白いよね。

加藤 うん。

小山 うん。どっちも好きだよ。ね。

加藤 (笑) ありがとうございます。

小山 好き。うんうん。「シゲちゃんを愛してる小山さんですが、」ありがとうございます。え~(加藤 (笑) なんでありがとうございますw もうw) (笑) 「自炊ジャニーズ加藤さんの手料理を食べたことがありますか」

加藤 むか~しあるよね。

小山 これ一度だけありまして。一度かな。二度あるか。あの~、一回シゲが、なんかこう~トマトと、チキンを、煮込んだものを、

加藤 ああ~、これのラジオじゃん。

小山 そうそうそう。あの~、こう、持ってきてて。それをちょっと一口いただい、たね。

加藤 うん。

小山 なんかね、おしゃれな味したね。あれはね。

加藤 そんときなんか一回来たのはカレー?うちでなんかこっそり、うちに来て残り物食わせろっつってカレーかなんか食べなかったっけ。

小山 あ~シゲんちの冷蔵庫は、結構開けてるな俺。なに食ったんだっけなぁ。

加藤 小山さんはどうなの最近料理してんの?

小山 俺最近?ああでも簡単だから料理って言わないわシゲに言ったら。その生姜焼きつくるとかさ。

加藤 いや言いますよ僕もありますよ炒め物(小山 ほんと?なんか、)そういう方が多いっすよ。生姜焼きはどうやってつくる派?

小山 生姜焼きは、あの~バラ肉が好きなんすよ僕はあのロースより。

加藤 おお。

小山 豚のバラ肉の方が、

加藤 え~!

小山 あの、ちょっとこう、昔ながらの食堂スタイルみたいなのが好きで、

加藤 ほうほうほうほう。

小山 バラ肉でつくるね、

加藤 薄い?

小山 薄いやつ。

加藤 あ~。

小山 そうそう。ロースだと結構がっ、生姜焼きのこう、

加藤 な、こう、平べった~いやつ。

小山 そうそうそうそう。つくって、まあキャベツ切って~、とか。

加藤 漬け込む派?

小山 多少漬け込むね。までも時間的にちょっと帰ってすぐぱっぱって食べたいんで、

加藤 うん。

小山 とかね。最近ね、そう、きゅうり、ハート型のきゅうりが売ってるの知ってる?w (笑) いや俺が買ってきたんじゃないんだ、かーちゃんが買ってきたんだよ。

加藤 うん。

小山 うん。かーちゃんが買ってきたんだけど、ハート型のきゅうりをさ、自分で一人で食べ、切るとさ、ハートなんだよ。でも、

加藤 ねえその問題ってあってね。

小山 うん。

加藤 や、俺そういう女の子可愛いとも思うんだけど、俺……俺やなのよ。

小山 なにが?なにがやだ?

加藤 その、料理にハートとか星を入れてくる感じはすごい嫌なの。

小山 えそれじゃあ例えば、大好きな人ができましたっつって、シゲに料理をつくってくれる中で、それがなんか、入って、スープに入ってましたとかだったらそれでもやなの?

加藤 えスープのだからさ、人参とかがハート型だったりするわけでしょ?(小山 星とか。)すっげ~嫌。

小山 マジぃ~?

加藤 マジですげぇ嫌。

小山 なにが嫌なの?なにが嫌?

加藤 それに……食欲をまずそそられないし、

小山 うん。

加藤 いや全っ然可愛いと思えないのよ。で、それをつくってる時間、

小山 うん。

加藤 もっと短縮できんだったら、早く、美味しいものをつくってほしい。

小山 いや、違うよ愛情じゃない。

加藤 いや、愛情込めるとこってそこじゃなくて、ゆっくり丁寧に出汁とるとか。

小山 えっ、なかなか伝わんないよそれ味では。やっぱり、

加藤 伝わる。俺は伝わる。

小山 (笑) そうなのw いや、俺だって俺だってシゲにつくんだったらそれ全部星にするよ。(加藤 いやだから嫌なの。)

小山 ハートと星と。で、なんか食べてるときに、

加藤 オムライスも、だからま今、そもそもケチャップ、派じゃないけど、

小山 うん。デミとか。

加藤 書く、じゃない。

小山 お書く俺もう。コヤシゲって書くね。うん。

加藤 いやそれは冗談だったらいいよ。

小山 いやいやもうガチで。

加藤 (爆笑)

小山 コヤシゲをしかもハートで囲うよ。

加藤 いや、

小山 うん。

加藤 嫌だな俺は。

小山 おーっきいオムライスつくる。

加藤 俺はすーっごいそれがやなの。

小山 マジ?

加藤 ど、もう、べちゃってしづらいしまず気遣うし。塗りづらいし。その、そもそも、ああいうことを書くことによって、卵のバランスよりもケチャップの量が、整わないじゃん。

小山 うるせぇな。

加藤 だったらはじっこにぶちゅー!ってやってくれた方が。(小山 (笑))よっぽど使いやすいし、味の調節も効くし。

小山 うん。いやわかるよ。言ってる意味はわかるんだけど、

加藤 どう、どうなの?ほんとに、

小山 うん。

加藤 女の子だったら嬉しい?俺は、最近悩んでんの。俺って、(小山 うん。)少数派なのかな~っつって。

小山 いや、俺、わかんない。俺は、もうそういうの、大好きだから。憧れるから。なんかハートとか、星とか、あの~、

加藤 あ、ギリ、あの~、桜?

小山 さ、あ桜はいいんだw

加藤 あの~、ギリね。その例えば季節感とか。お吸い物が桜ギリ。

小山 ハート駄目?星駄目?

加藤 うん。

小山 三角。

加藤 なんでって思う。

小山 (笑)

加藤 その単純に美的センスを疑う。なんでって。

小山 (笑) まーるさんかくしかく。

加藤 なんか、NEWSのやつに来てるじゃん。ハート入ってるじゃん絶対それ。逆に。

小山 あそっか。そういうことね。

加藤 うん。

小山 ああ桜型はいいんだ。まあまあるよね、その、

加藤 料亭とかでもあるじゃん。

小山 うん。

加藤 あれはまあ古来から。

小山 お魚さんは?

加藤 全然意味わかんねえじゃん。だって魚入ってないんでしょ。人参、 人参を、(小山 (笑))魚型に切り取るって、ど(↑)~いう思考回路なの?

小山 愛情じゃん。そこまで、

加藤 意味(↑)わかんないじゃん。

小山 手間かけてんだよw

加藤 い(↑)ーみわ、で、それあれだよ、切り取った人参のさ、人参だとするよ、丸に切ったやつの、魚型にするじゃん。周りがさ、捨てなきゃいけないわけじゃん。勿体ないじゃん。ど(↑)ーーしてこれ。(小山 や、)で、人参を、トランスフォーム。魚に。

2人 (笑)

小山 いや、わかるよ、(加藤 ど(↑)ーいうこと。)わかるけど。

加藤 それ小山さん今日からKAT-TUNでみたいなことよ。なんか。

小山 どういうこと?

加藤 (笑)

小山 それ戸惑うな。

加藤 戸惑う。

小山 俺KAT-TUNなんすか?っつって。

加藤 俺人参だったら戸惑うw 俺魚として!?

2人 (笑)

小山 うるさいなw うるさい人だな~。

加藤 あ~お腹痛い。お腹痛い。

小山 まあまあわかるけどねぇ。

加藤 うん。

小山 まあでも愛だからさ?

加藤 いやそれは~、料理を美味しくつくることが愛だと思うんでぇ。

小山 そうか~でちょっと押しつけ、があるんだちょっと。可愛いでしょと。

加藤 言わないけどね。言わない。それは。言わないけど。

小山 うん。

加藤 で多分、ずぅっとやんないじゃん。最初だけじゃん。

小山 現実ぅ~。

加藤 ああいうのは嬉しいのよ、たまにあるアイスとかで、いっこだけ星になってますよ~みたいな。ああいうのはわかるよ。

小山 あ~~~!(加藤 けど、)ラッキー感ね。

加藤 ラッキー感はあるけど、そういうことじゃないじゃん。手料理にラッキー感ってなに?美味しいものをつくってよ。

小山 お前の生活はもう現実的だな。

加藤 (笑) で美味しい、そうに見えないじゃん。(小山 あ~。)大体。ハートに。ハート美味しそうって、(小山 いや、だから)人の気持ち食べるみたいな。

小山 もうわかったよじゃ、だから、だからじゃあ、w 

加藤 星じゃあ空のお星さま美味しそうなんですかと。

小山 だからじゃあわかった、やもうあなたには、やりません!

加藤 (笑)

小山 ニッポンを代表して言います、やりません!

加藤 お願いします。

小山 ね。お願い致しますよ。

加藤 はい。お願いします。

小山 ここでもう奇しくもNEWSで曲が「ライフ」です、どうぞ。

加藤 (笑)

♪ライフ


■エンディング

小山 さあお別れの時間ですけれども、まああのリレー方式は仲悪くなるんじゃないかってシゲさんの提案もありましたけど、次増田さん……になんか、なんか気になってること最近ないですか、増田さんに。

加藤 気になってること別にないですよ。

小山 ま気になってることなかったらw それはだから冷たく聞こえるじゃないすかw 

加藤 だから、だから、このリレーってw (小山 あーなるほどねw)誰も幸せにならないよね。

小山 いやいやいやいやw

加藤 でも今日まっすーにこれ貰ったスニーカー履いてる。

小山 あっほんとだ!そうじゃん。あるじゃないっすか。

加藤 これすげえ履き心地いい。

小山 可愛い。

加藤 可愛いよね。

小山 うん。可愛い。いいいい。

加藤 まっすーに貰った、スニーカー、なんか貰ったんだよね。

小山 そう、俺も貰ったの。あのー、(加藤 なんか、)手越も。

加藤 なんかこう知り合いがいて、

小山 そうそう。

加藤 欲しいのある?って言われて。

小山 うん。

加藤 だからその、これっつって。

小山 えーじゃあそれ履いてくるときメールしてよぉ。お揃いで、

加藤 でも違うじゃん種類。

小山 えでもほら、

加藤 手越と小山さん一緒なんだよね。

小山 そう。でもなんかいいじゃん。じゃ、次のコンサート、

加藤 そういうのは嫌なのだから。

小山 なんでよぉ~。

加藤 俺の好きなタイミングでさ、(小山 (笑))だってコーディネイトじゃん。その靴ベースで考えたくないわけよ。

小山 だから、

加藤 靴ベースから考えたくないわけ。

小山 でも靴ベース、あっ小山とお揃いだから靴ベースから考えた、

加藤 それが、縛られるじゃん。いや~俺は、たまたま今日は、この靴合うな(かっこいいトーン)。だけど、靴から考えるの~?

小山 靴から考えてみようよ。だから、次、この、

加藤 結果的によ。結果的に昨日と同じ服とかなる可能性あるじゃん。

小山 いやいやいやそれはしない、知らないよそれは。だから、次行くところ、

加藤 小山さん割とシンプルな白じゃん。

小山 うん。

加藤 俺は結構柄、というか色きついから、

小山 ま確かに選ぶね。(加藤 選ぶの。)だから上シンプルにしてんでしょ?それ結構。(加藤 そうそうそう。)シンプルにしての、柄、みたいな。

加藤 そう。そうなの。

小山 あ~。

加藤 まそれが、したくて、(小山 うん。)選んだんだけどー。

小山 うん。じゃ名古屋、履いてきて。

加藤 ……や忘れるかもしんない。

小山 いやいやメールするじゃ。うん。さあ、え~、(加藤 マジかよ……)じゃじゃあれですか、増田さん靴ありがとうってことでいいですね?

加藤 愛の、ありがとうございます。(小山 ええ。)安心してください、履いてますよって。

小山 そうですね、履いてますよって。葉書の方は郵便番号105-8002、(加藤 愛の押し売りがすごいわ。)文化放送(加藤 重たいわ。)KちゃんNEWSの係まで。メールアドレスはnews@joqr.net、news@joqr.net、これだからシゲに対してだけなんだよねこの重さはね。いかんせん。

加藤 (笑) いかんせんじゃねぇ。

小山 う~ん、いかんせん。シゲにだけなんだよなぁ~。(加藤 なんだよ幸せかよ。幸せだな。)抑えたい!抑えたいね。溢れてくる、へねが。

加藤 へねww 千鳥さんじゃん。

小山 うん。

加藤 へね!

小山 へねがね。え~、次はね、名古屋んなりますんで。是非とも加藤シゲアキさんと同じ靴で出掛ける、名古屋ということで。

加藤 わかりませんよ。

小山 そしてWHITEの方も絶賛Blu-rayと共に、発売しておりますので(加藤 はい!)よろしくお願いします!お相手はNEWSの小山慶一郎と、

加藤 加藤シゲアキでしたぁ!

小山 ばいば~い!



■だから16年、もう人生の半分俺といるわけよ。に、ああコヤシゲ……!ってなりました(語彙力) 多分前にも言ったことあると思うけど一つ言わせて。これから先も何度も言わせて。KちゃんNEWS、私はコヤシゲ回が一番大好きです。

上田くんのお話嬉しい。KAT-TUNの名前もっと出していいのよコヤシゲちゃん!!!

熱弁するシゲさんとっても可愛いね~!