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brightnesses

大好きなものたちをつらつらと。

160614 KちゃんNEWS(加藤)

KちゃんNEWS NEWS ラジオレポ コヤシゲ



■2016年6月14日
KちゃんNEWS


■オープニング

小山 こんばんはNEWSの小山慶一郎です、やって参りましたぁラジオ協会はスペシャルウィークということで、ゲストはこの方シゲちゃんです!

加藤 えーいっすえいっすえいっすえいっす~。

小山 どうも~!さあ、ということで、ツアーが、終わりまして、(加藤 お。)少しゆっくり出来るかなと思いきや、まあ、ありがたいことに俺とシゲちゃんは。なかなか。

加藤 忙しくさせてもらってるんじゃないですか。(小山 ね~!)だってほらにーよんの準備もいよいよね。

小山 そうそうそうそう。(加藤 うん。)も含めシゲちゃんはドラマも!決まりまして。

加藤 ああそうです「時をかける少女」(小山 ね~!)ね~!うん。

小山 まあ、そちらでね、エンディングテーマの方も。

加藤 うん!

小山 言っちゃったけど。まあシゲちゃんがドラマが決まったということで、(加藤 うん。)久々?そんなことないか。

加藤 ううん傘蟻。「傘をもたない蟻たちは」に出てる(小山 あそうか。)から俺もう半年ぶりぐらいか。

小山 そうね~。

加藤 うん。まあまあ、

小山 だから、ドラマもあるし、にーよんもあるし、(加藤 う~~ん。)まあ本も、連載もあるし、

加藤 ありがたいけどねぇ。削るとこ睡眠しかないからねもう。

小山 そうなんだよ。

加藤 うん。

小山 そうそうそうまあまあ(加藤 頑張ります。)お互いね。

加藤 すごいいい話なのよドラマは。ほんっとに。まあもともと有名な、(小山 うん。)小説だけど、オリジナルストーリーになってて、結構、良く出来てるっていうと偉そうだけど、ほんとに準備稿の段階ですごい面白くて。

小山 楽しみですね~。

加藤 ふう、風磨とね、共演ですけど。

小山 あっ、風磨くんが出るんだ。

加藤 そうまだ話してないんだけど、

小山 菊池風磨くんと、(加藤 話したことある?)共演だ。

加藤 うん。

小山 俺風磨くんと話したことあるよ。連絡交換しようみたいな話に、*1自分で言うの?w し、知らんがな!

小山 (爆笑) え~

加藤 スペシャルウィークに。出ますよ知らんがな。

小山 教えてよ男からかっこいいっていう理由。

加藤 それを小山さんが言えばいいんじゃん別に。

小山 いやいやいやそれだから、セクシーが溢れちゃってるからじゃない?(加藤 溢れてないよ。)セクシーと可愛いの、

加藤 いやいやいや、(小山 いやそれが、)愛のエレジーがなに言うてまんの!

小山 いやいやいやいやいや。なにを~

加藤 なに言うてまんの!ほんまに。

小山 それな!よし。

加藤 (笑)

小山 そうかそうか。いいねいいね。そういうなんか、男子ファンが増えてる感じ嬉しいよね。

加藤 嬉しいですけどね~。

小山 コンサートも多かったですからね。

加藤 はい。

小山 ではここで一曲いきましょう、NEWSで「ヒカリノシズク」

♪ヒカリノシズク


■エンディング

小山 さあお別れの時間ですけども、一通、え~「私は寝るときにパジャマを着て寝ます。皆さんは彼女には、パジャマを着てほしいですか?それとも、部屋着を着てもらいたいですか」

加藤 え、どう違うの?

小山 まパジャマは、ザ・パジャマじゃん。上下なんかその、なんか、(加藤 う~んシャツの?)チェック、とかなんかわかんないけどそういう。

加藤 あ~ブラウス、なんかボタンのタイプとかってこと?

小山 とかもあるだろうし、まあでも、

加藤 部屋着?

小山 部屋着っていうことは要するになに、スウェット?みたいなこと?

加藤 う~ん。

小山 とか?

加藤 やっぱネグリジェが一番エロいんじゃないかっていう、

小山 ネグリジェエロいねぇ。

加藤 ネグリジェが一番。

小山 でもさ、たまにどうする?すげえネグリジェのとき。

加藤 すげえネグリジェ、ってなんなん。

小山 いーやすげえネグリジェ。いやいやいやそれは、ちょっと、目の、やり場に困るわっていう、ちょっと攻めネグリジェ。

加藤 がいいよ、うん。

小山 まあでも、キャミソールみたいなのもちょっと可愛いな。

加藤 俺ね、だから理想、自分は、だからその、寝心地よりも、自分のそのーなんつーんだろうな、だから、ビジュアルというか、を優先する、パジャマが、憧れがあって。

小山 うん。

加藤 白いシャツで寝たいのよ。わかる?パジャマじゃない、もうすっごい、うすーい白いシャツとぉ、

小山 それシルク的な?

加藤 いやいや、もう、(小山 白いシャツ。)白いシャツ。ポリエステルでいいよ。

小山 いいんだ。

加藤 うん。

小山 白いシャツで寝んの?すごいねそれ。

加藤 白いシャツと、まあ下がちょっとまあわかんないんだけど、それ、だとすごいさあ、男っぽいじゃん、なんか。

小山 いやそれはそうだよ。でもパジャマとして売られてる白いシャツでいいの?それともほんとに白いシャツなの?

加藤 ほんっとに白いシャツ。

小山 マジで?

加藤 うん。

小山 それ私服じゃん!私服じゃん。私服っていうか、

加藤 だからちょっと薄くて、まあ少しこうだから、透けるぐらいの、ちょっとセクシー白シャツで寝たい、願望が、ずーっとあんのよ。で、俺がそうなってくると、攻めネグリジェでもまあ、

小山 あそこはまあパッケージとして合うわな?

加藤 パッケージとして合うでしょ?

小山 あ~。わかるわかる。

加藤 この男の、感じ?

小山 う~ん。

加藤 ただその、バスローブだとちょっといきすぎっていうか。

小山 わかる。

加藤 ダンディズムすぎるじゃない。ほのかに、ほのかダンディズム白シャツが。

小山 そんなこと言ってるシゲちゃんでもモコモコパジャマじゃないすか。

加藤 今はね。

小山 今はね。

加藤 だから俺まだそこにいけないのよ。だからいつから、35とか。

小山 うん。

加藤 まあ40とか。

小山 うん。

加藤 まあ早くて30からでもいいんですけどそうどっかでこう、白シャツで寝る男に憧れがあんのね。

小山 朝起きたらもうしわくちゃよ~めんどくさいよ。

加藤 いっつもしわ、あんまならないタイプで。

小山 マジで。ならない生地か。

加藤 かなあ、まあし、シルクだとちょっといきすぎなんだよね。

小山 いやでも、起きてきてシゲ白シャツだったら

加藤 ちょっとさああけ、開け気味で白シャツで。

小山 あ~。

加藤 セクシーでしょ。

小山 いいね。それなんか、脱いで。戻ってきたら彼女が着てたりとか。

加藤 あ~いいね。

小山 可愛いなぁ!

加藤 白シャツ、お揃いでもいいね。

小山 すごいね。なんかもう写真集じゃん。

加藤 そういう、

小山 そういうベッドルームに入って二人いたらちょっと、びっくりするわ。

加藤 そういうなんか、憧れがあんだよな。ほのかにずっと。

小山 いや~、俺はここね、ここがやっぱジップになってるのが好きなのよ。

加藤 まあわかるよ、(小山 パーカーの。)わかるよ、それは。もう非常に。

小山 俺だから裸に、それ、着てるから。チャック開けたら、もう、わ、われ、

加藤 愛のエレジースタイルね。

小山 われ、だから女子も、なんかもうブラジャーなのか、わかんないすけど、

加藤 寝るときに?

小山 開けたら、その状態でいてほしい。そのなんか、Tシャツ挟んでほしくないの。

加藤 あそう。

小山 うん。

加藤 まあまあ、

小山 そうすると、まあそのチャックさえ、

加藤 じゃあここ冷たくね!?

小山 ……いやいや、

加藤 ジップ。冷たいだろ絶対!

小山 いやいやいやw 冷たいけ、

加藤 毛挟まるだろ今毛ぇ生えてんだから! (笑)

小山 胸毛ないわw

加藤 (笑) 

小山 やめろお前w

加藤 毛生えてんだろその胸毛。 (笑) ガー!ってあるよ。

小山 毛が濃いのは腕毛だ。こいつね、コンサート中にね、コンサートのMC中にシゲがね、あの~w ま終わってるからいいんですけど、オルゴールを回すところ~があるんですよ。そこで、シゲが、ちっちゃい、声で僕に、腕毛濃くね?って言ったの。

加藤 (笑)

小山 ライブのステージ上で腕毛濃くない?って。

加藤 腕毛濃くなったね(↑)って言ったの。

小山 俺の耳にだけに聞こえるように言ったわけ、だからもう俺はもう何故今言うんだと。もうツボってしまってね、ずーっと笑っちゃったの。したら、まっすーが、ちょっとなに笑ってちゃんとやれみたいになったときに、まあそんときに、シゲが急にw腕毛濃くなったねって言うからっていう、話をしたんだけどw

加藤 なんか腕毛濃くなった、やっぱさじゅう~何年?もう13年ぐらい一緒でしょ?

小山 そうね。

加藤 あもっとか、16年ぐらいか。だから小山さんのね?毛事情とかもさぁ、わかってると思ったけど、あまだこの男変化の途中だと。この歳で毛濃くなるんだ。

小山 俺年齢が、増してからの方が、変な話、頭もそうだし、毛が生えてくんのよ。バンバン。

加藤 (笑)

小山 どうした?みたいなね。そうそう。まあまあ。

加藤 うんw ……(笑)

小山 ちょっと。番組では(略)。ここで僕たちNEWSからの、お知らせです!ということでね、あの~オープニングでもありましたようにシゲが、ドラマをやるんですけれども、(加藤 はい。)まあそのドラマ、「時をかける少女」日テレで土曜9時なんですが、(加藤 はい。)そのエンディングで、使われるということでー。

加藤 うん。

小山 僕たちの、ニューシングルが。

加藤 はい。

小山 出ます!20枚目。

加藤 はい。その名も。

小山 「恋を知らない君へ」。

加藤 なるほど!

小山 いいねぇ~。まぁ7月の13日、発売ということでまあシゲちゃん誕生日からのもう2日後ということでもう、でシゲの、エンディング、ドラマの、もうシゲちゃん尽くしの7月にしましょうね。

加藤 いやいや。そんなそんな。

小山 うん。ということで楽しみにしていてくださ~い!お相手はNEWSの小山慶一郎と!

加藤 加藤シゲアキでしたぁ。



■可愛い。コヤシゲがひたすら可愛い。もうそれだけですね。





*1:) へえ~。)なってしてない感じかな。そうそうそうそう。うん。


加藤 風磨って人見知りっぽくない?なんかわかんないけど。

小山 でもなんか、カウントダウンコンサートで、翔くんと、「A・RA・SHI」歌っててイケイケだったのはすごい印象的。

加藤 ああイケイケだったね。

小山 Take it so soみたいな。

加藤 仲良いんだよね。

小山 うん。Take it so soみたい。でも「A・RA・SHI」、の歌詞を、書いたのが風磨のお父さんなんだよね。

加藤 そうそうそう。

小山 だからまあ、その嵐の皆さんとの、関係性ってのは、深いと思いますけれども。

加藤 うん。

小山 ドラマもね、楽しみに(加藤 はいはい是非是非。)しています。さあここで一通お便り読んでいきましょうか。「こんばんは。少し前に、朝のニュースを見ていたら、最近はバースデイケーキの代わりに、お肉や、餃子に蝋燭を立てたものを食べるのが流行ってるらしいです」

加藤 あぁそっちの方がいいじゃんね。

小山 「理由はSNSなどの影響で、友達が増えたことにより、誕生日会をする機会が増え、ケーキを食べ飽きる人が、増えてきたから、らしいです。7月には増田さんと加藤さんの誕生日があるので是非やってみてださい。これからも応援しています」。どうなんすかシゲちゃん。ケーキじゃなくて、なんか、まあお肉なのか、まあ例えばハンバーグ、大きいハンバーグに刺さってるのか。

加藤 でかいの?

小山 まあわかんない、でかけれ、まあでかい、でかい感じになっちゃうんじゃないやっぱケーキサイズ。もしくは~、

加藤 どうかな~大きくすると、美味しくなくなり、(小山 そこ?)んだよね。

小山 そこはもうね、(加藤 だって食べ飽きてるってことは、)視覚的なことでいいんじゃない?

加藤 いやだから、ちっちゃいハンバーグをこう積んで、

小山 積む?

加藤 積んで、食べる方がいいかな。でも冷めても美味しいやつがいいよね。

小山 うん。うるせぇなこいつ。

加藤 (笑)

小山 そこはいいじゃんw

加藤 冷めても美味しいやつがいいじゃん。

小山 大きいとあとねまた切ったときにちょっと赤い部分がまだちょっとなかなか火が通りづらかったりすんのかな。

加藤 そうそうそうそう。だからそれやると、外側に火が通り過ぎるから。すごい美味しくない。

小山 うん。なんなのクオリティーが必要なのそこには。

加藤 クオリティーが必要。美味しく食べたい。

小山 視覚的な要素と、美味しいところも。

加藤 肉はいいかもね。

小山 どうなのじゃケーキはもういいんですか?ケーキはあっていいんですか?ケーキは、ショートケーキとチョコレートケーキ、

加藤 これでも誕生日のケーキは、見て、楽しむもんだよねもう食べないっしょ、ほとんど。

小山 僕なんかもうめちゃくちゃ食べますよ。

加藤 そっかぁ。

小山 う~ん。

加藤 俺はほとんどもう…………うん。

小山 いや俺は、

加藤 人の誕生日会でもあんまり食べた、くないなぁと思うねぇ~。

小山 すっごい大きいケーキ用意するわ俺じゃあ今回。

加藤 ほんと大丈夫。

小山 いやいや。

加藤 ほんっと大丈夫。

小山 ちゃんと用意する。

加藤 そもそもだけど、俺誕生日会されんのはあんまり好きじゃないの。する方はいいけど。

小山 あ~そう。

加藤 ほんとに、あの、祝わなくていいと思って、られ、思ってんの。

小山 いやでも~、シゲちゃんの誕生日はシゲちゃんいつもシャツにネクタイつけがちっていうのない?

加藤 赤いシャツじゃない?イメージ違う?

小山 あ~そうだね。

加藤 俺赤いシャツ着てるっていうのが、(小山 あ~。)恒例してたんだけど、もう去年ぐらいからもう、誕生日会はもういいな~と思って。

小山 ねえシゲってさぁ、サプライズとかを仕掛けられたらさぁ、どうなの?

加藤 いや嬉しいよ?

小山 うん。

加藤 嬉しいけど、

小山 うん。欲しいリアクションしてくれんの?プライベートで。

加藤 うん。ん……でも頑張ったら嘘っぽくない?

小山 (爆笑)

加藤 マジでぇ!?って。あでもするするよ。するする。

小山 あする?

加藤 するする。

小山 ちょっと声張るでしょでも。やっぱり。

加藤 張る張る。

小山 いつもよりは。

加藤 張る張る。

小山 あ~。

加藤 うん。

小山 それは、ちょっとサプライズ感が自分の中でそこまでサプライズって感じなくてもやる?

加藤 いや上手くやってほしいよだから。

小山 (爆笑)

加藤 俺もだから、嘘つくのやだから、(小山 うん。うん。) 気づいた場合は、いやまあ見えてたけどね!とか言う、言う言う。

小山 あ~!そっからのせてくね。

加藤 って笑いにしてくパターン。

小山 なんだよ!みたいなね。

加藤 うん。

小山 あるなぁ~。ま今年は僕の誕生日はさ、あの~、シゲと、手越来てくれてさ。

加藤 サプライズでね。

小山 サプライズでさ。

加藤 うん。

小山 まあ早々に僕はトイレと友達っていうことに。

2人 (笑)


小山 そう~。そうなのよ。まあまあまあね。7月の、11日。

加藤 うん。いやほんとでも、今年はもう、仕事に集中させてほしい。むしろ。ほんっと祝わなくていいですよっていう。

小山 でもさ、いいじゃん自分のさ、ドラマクール中にさ、誕生日が来るってことは、

加藤 あ~!(小山 あ~!)そっかぁ!恥ずかしいなぁ!

小山 恥ずかしいやつだよ。あの共演者の皆さんはじめ、(加藤 嬉しいけどさぁ。)監督~や、プロデューサーさんが、こうケーキ用意して、そこで一言言わなきゃいけないのがあるわけだから。やっぱ小説家としてはびしっと、

加藤 いや~、ちょっと上手いこと言わな、きゃいけない。


2人 にかけた、

小山 なにかを、

加藤 時をかけるのにかけるの?

小山 そう、かける。だからややこしいね~!

加藤 あぁ~~あ、あ……。

小山 時をかけるシゲちゃんがね。もう~~ここ決めないと。

加藤 マジで……?

小山 そうそう。先に言っといた方がいいから。

加藤 笑点レベルで上手いこと言わなきゃ。

小山 いや~そうだよ。いよっ!って言われるやつをね。さすが!って言われるやつにしないと。

加藤 恥ずかしいな~。

小山 う~ん。お願いしますよ。じゃあここで一曲いきましょう、NEWSで、「シリウス。」




小山 ふつおた参りましょう。NEWSな2人、毎回楽しく見ていますと。え~っと仲良し男子取り上げてましたねと。でおた、お揃いのブレスレットつけてるお二人可愛かったです~だって。ね~♡コンサートでもつけてるもんね~♡

加藤 (笑)

小山 で、ついに、慶ちゃんの、溢れるシゲ愛が世間に知れ渡って、しまい複雑な思いです。(加藤 へえ~。)あそうなんだ。ところで、男同士でどこまで許せるの質問に対して慶ちゃんシゲくんの、回答が聞けずとっても残念でした。そこで是非是非KちゃんNEWSで教えてください。ということで、シゲちゃん僕がどんどん質問していきますんで、これは、俺と二人でオッケーかどうか。

加藤 うん。

小山 お願い致します。休日に二人で飲みに行く。

加藤 あいいよ。

小山 うんそれはいいよね。うん。いいよね。休日に二人で買い物に行く。

加藤 ……う~ん。(小声)

小山 えっ!!

加藤 (笑)

小山 早いよ!!(加藤 いやいいよ、)買い物だよ?

加藤 なに、なに、

小山 なに?ええ~んとじゃあ、えと~……

加藤 小山さんと買い物に行くもんなんてないじゃん。

小山 いやいやあるよあるあるある。

加藤 好みも別に違うし。

小山 いやいやいやいやだから、なんか、あ~んと、

加藤 家電?

小山 えっと、トンカチとか。なんかその、

加藤 いる?

小山 (笑)

加藤 いや、まあ、いいよ。(小山 ぺ、ペンチ、)りょ、料理器具とかね?小山さん好きだからね?

小山 あの~、そうそうそう。なんかその~、普段買わなそうな。

加藤 あ~~まあまあまあ、

小山 ホームセンター系。

加藤 う~んとか?

小山 あ、これ使えんね、みたいな。

加藤 俺もそんな詳しくないけど。

小山 あとシゲは意外とね、お料理便利グッズとかを知ってるから、(加藤 うん。)そういう、逆に言ったら100均とかね。

加藤 とかまあカメラとかね。(小山 あ~そうそうそう。)俺が、教えるのはいいけど。

小山 うん。全然全然全然。

加藤 一緒に、一緒に……。

小山 そうそう。最近さ、こういうさ、四角いさぁ、ネジを回すさぁ、あれなんつうの?ニッパー?なんつうの?あれなに、

加藤 四角い、レンチでしょ?

小山 れ、レンチ?レンチ?w レンチをさ、買いに行ったのよ。レンチって買わないじゃない。そう。

加藤 うん。

小山 でレンチ買いに行って、家でやったらその、ネジよりレンチの幅がちっちゃかったのよ。もう最悪だよぉ~。

加藤 うわ最悪、ってかもう意味わかんない、普通ネギ、ネギw

2人 (笑)

小山 ネギを持ってw レンチをw

加藤 ネジ持ってくっしょ!普通。

小山 あ~。

加藤 あまあ持ってけないのかそれだったら。

小山 そうなの外れるとガタガタって崩れちゃうから、あの、

加藤 いろいろと調整できるやつもあるじゃん。

小山 いやあんだけどちょっと安い方買っちゃったわけちょっとケチって。

加藤 ほんっと良くないよ。

小山 で安い方、でい……机の下に入ってさぁ、カッてやったらさぁ、もう入んないの。はぁっ!って思っただけ!以上!次!え~~、恋愛映画を二人で見に行く。いいね。

加藤 ない。もうない。(小山 なんだよ~。)俺はそっからはないよ。

小山 「メリーに首ったけ」行こ?

加藤 いや、そもそもあんま行かないし(小山 懐かしいな~。)俺映画に、人と行くって習慣がないのよ。

小山 え?なんでよ。

加藤 映画に、人と行くっていう習慣がないの。

小山 映画?

加藤 一人で、

小山 えーじゃあ今新しいディズニーの見に行こうよ。

加藤 見たよもう。

小山 なんでだよぉ~!


小山 見たいんだよ俺ぇ~!どうだった?俺、

加藤 とても良かったですよ。

小山 ほんと?(加藤 はい是非、)俺は、俺ズートピアを、始まる前からぬいぐるみ3つ買ってあったのよ。可愛くて。キツネちゃん。

加藤 あ、あ、あ。

小山 で、キツネ~~が、家に3、個いるわけ。

加藤 うん。

小山 だからそれ……

加藤 キツネがどんな奴かも知らないのに?

小山 ネクタイしてんのは知ってる。俺うちのぬいぐるみはネクタイしてる。だから、見たいの「ズートピア」が。なんだよ~。行っちゃったの?

加藤 是非、是非、見てくださいよ。

小山 なんだよ~もう一回行こうよ。

加藤 あぁ~、まあもう一回行ってもいいくらい面白かった。

小山 あほんと?w

加藤 うん。

小山 ほんと。え~ご飯を食べるとき、隣に座る。いいね。

加藤 いや~~~、

小山 なんでだよ。

加藤 そのシチュエーションなによだから。

小山 いやいや、だからカウンター席とかね?

加藤 あそれはいいよ。

小山 いいでしょ?

加藤 それはカウンター席はいいけど。

小山 あ、机、じゃこういう机があります、

加藤 意味がわかんないじゃん。

小山 (爆笑) いいじゃん。近くで話そうよ。

加藤 な、う~んでも、例えば4人とかで飯行っても、(小山 うん。)隣?

小山 4人で飯行ったら、確実に隣に座るよ俺は。一回シゲを、なんなら先、

加藤 でも正面の方がシゲの顔見えるよ。

小山 いや、横ぐらいがかっこいいんだよ。

加藤 (笑)

小山 ちょうど横顔ぐらいが、

加藤 めんどくせぇw まあまあまあそれ、(小山 そうそうそう。)二人だったら意味わかんないし。

小山 いやいや全然意味、

加藤 二人で飯はないね、でもね。

小山 いや全然いいじゃん。ありじゃない。続きまして、一緒の布団で寝る。まこれはまあ、体験、まああった、

加藤 あったけど、まあでも基本嫌でしょだって。小山さんだって意外とほら、寝るとき一人がいい人じゃん。

小山 こっからは僕の潔癖ゾーンも入ってくるから、(加藤 うん。)そうね。一緒の布団で寝るはまあ致し方なければ。

2人 うん。

小山 下着の貸し借りをする。

加藤 駄目なんでしょ?

小山 駄目だね~。

加藤 俺は大丈夫なのよそこ意外と。

小山 マジかよぉ~。

加藤 だって洗ってんのよ。別に。

小山 洗ってるけど~、接してはいるじゃん。

加藤 それは、別に、いいじゃん。そんな気になんない俺は。

小山 俺さぁ~~、

加藤 手越さん、にさ、パンツ勝手に履かれたときとかほんっと嫌がるもんね。

小山 マジ泣きそうだった。最近なんか一番パジャマじゃん。パジャマのさ、俺が一番、一番気に入ってるパジャマがあんのよ。

加藤 うん。

小山 でなんなら家の匂いが好きだから、家の柔軟剤を、染み込ませたというかまあ、それで洗って、持ってきたものをあいつはそれを着て、サッカー行っちゃったんだよ~。びっちょびちょ。ちょっとタオル生地になってる。

加藤 どうしたの?

小山 家帰って洗ったけど~、なんか、着たくないから、手越にあげようかなと思ってる。

加藤 (爆笑) マジで?(小山 う~ん。)ほんっと意味わかんないね。潔癖。

小山 最後一緒の歯ブラシを使う。

加藤 無理無理無理無理無理無理。

小山 これは無理っしょ?

加藤 誰とでも無理じゃん。

小山 いやでも大丈夫な人いるんだよ。

加藤 いやいや、そのない、いないよそれは。

小山 俺もこれはな~い。

加藤 この世、この世に、一緒の歯ブラシを使える人なんていないよ。

小山 いやいやないよなこれはな。なかなかだよな~。だから、まあ……なんだよじゃあない、なんで、二人で買い物行くからなんで、早かったなえ~ってなんのが。

加藤 (笑)

小山 なんだよ~。寂しいな!

加藤 うん。

小山 うん。

加藤 ドンマイ!

小山 ドンマイじゃないよほんっとに。

加藤 (笑)

小山 (笑) 次いくよ?え~~、とにかく、暗い吉村さん。だいじょぶか。

2人 (笑)

加藤 心配。

小山 「シゲさんってかっこよくて頭も良くて、料理も出来て、おまけに、本も書けて羨ましいです。」

加藤 どうした?どうした急に。

小山 (笑) 「しゃがれ声って言うんでしたっけ、それも、かっこいいです。もう、男子全員の憧れです。これからも、かっこいいシゲさんでいてください」

加藤 男の子?

小山 男子。

加藤 男の子から?

小山 うん。

加藤 嬉しい。

小山 男からかっこいいって言われるほどかっ、嬉しいことなくない?

加藤 う~ん。嬉しいよ~。

小山 いやシゲって、男からかっこいいって言われる率高いよね。

加藤 いや~、そんなことないけどね!

小山 なにが理由だと思います?

加藤 ……えっ?(小山 (笑