読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世界の片隅で君と出逢った

頑張ってる君が好き

161101 KちゃんNEWS(加藤)




■2016年11月1日

KちゃんNEWS

 

 

■オープニング


小山 こんばんはNEWSの小山慶一郎です、11月に入りまして、今年もあと2ヶ月、となりましたゲストはシゲちゃんです!

加藤 はいどうもー!

小山 はいどうも加藤さんお願いいたします。

加藤 はい。

小山 働いたんじゃん今年あなた。

加藤 働きました、かねぇ(小山 そうでしょ。)あんまりわかんないけどねぇ~なんか。あんまりし、忙しかったかな~っていう。

小山 いやいや忙しかったと思う。

加藤 感じがあんまり。

小山 まぁまぁまぁ。

加藤 でもいい、いい1年だった一番でも忙しかったかもね。

小山 まぁそうね。

加藤 夏は一番、人生で一番忙しい夏だったかもしれない。

小山 まぁ忙しければ忙しいほどまぁプライベートもね、実は充実したりするからね。

加藤 そうっすね。

小山 時間の使い方とかね。さぁ一通いきましょう。「慶ちゃんシゲちゃんこんばんは」

加藤 こんばんは。

小山 「突然ですが、私はシゲちゃんの、リスナーさんに対するちょっと冷たい態度が大好きです」

加藤 おおおw

小山 お~きた。マジかリスナー~、

加藤 好きな人もいるじゃん。

小山 そう「リスナーさんから来た手紙やメッセージを読んで、意味わからない、とか言ってるのに結局なんやかんやで絶対答えてくれる、その優しさが大好きです。そんなシゲちゃんをずっとずっと、応援しています!」

加藤 ありがとうございまーす。

小山 いましたね。こういうタイプの人も。

加藤 変わらなくていいってことだよね。シゲは。

小山 ま変わらなきゃいけないときもあるよ。

加藤 シゲはこのままでいい。

小山 (笑) いやまぁまぁだから、好きな人もいるんだよこう冷たい感じに。

加藤 どんなシゲも愛してると。

小山 (笑) なんだろうね。

加藤 そんな人もいる。

小山 いるんだな。

加藤 うん。

小山 ただそれもやだなって思ってる人もいるから。

加藤 思ってる人?

小山 うん。

加藤 いた?さっき。

小山 いたよさっき。

加藤 うん。

小山 先週いたよ。

加藤 う〜ん。

小山 まいいんだよどっちもシゲだからね。

加藤 どっちも、どんなシゲもシゲ。

2人 (笑)

加藤 シゲはシゲ。シゲがシゲであるために。

2人 (笑)

小山 なんで尾崎w

加藤 (笑)

小山 尾崎になっちゃった。

加藤 (笑)

小山 じゃあこのままw お尾崎さんかけたくなっちゃうじゃん。

加藤 (笑)

小山 NEWSで一曲いきましょう「Forever」。

♪Forever


ふつおた

小山 ふつおたいきましょう。「私はリア充アピールをしている女子が大っ嫌いです。私自身、社会人なので、遊びに行く時間もなく、少し嫉妬している部分もあるのですが、誰も得しないような変顔を載せたりして、何が楽しいのかな、と思います」

加藤 (笑)

小山 「それに食べすぎた~ダイエットしなきゃとか言ってる割に、水着姿の写真を載せたりしてるのを見て、ほんとに気にしてるなら水着姿なんか載せねーよ。ただ単に同情がほしいだけだ、(加藤 いけいけ。)と思ってしまいます。なんでこんなに冷めてるのか自分でもわかりません。NEWSの皆さんどう思いますか」

加藤 いけいけ。

小山 激しく同意ですか。

加藤 はげど。

小山 はげどがきました。加藤さんも嫌いだもんねー。

加藤 別にでもね、俺リア充アピールは別にいいんだよね。

小山 うん。

加藤 別に、あの、ご自由にどうぞっていう、思うけど、その~なんか、己で楽しんでほしいよね。

小山 そうね~まだから全体に公開する必要があるのかってことだよね。

加藤 う~ん、ていうのはまぁいつも思う。我々の場合はちょっと仕事みたいなとこもあるからちょっと、(小山 まぁまぁそうね。)難しい~すけどね。おいくつですか?

小山 え~~この方は、二十歳ですね。

加藤 二十歳か。二十歳ぐらいのときが一番多いかもしれないすね。やっぱ。

小山 や、だから、

加藤 ルサンチマンていうかねやっぱ。こ~俺は、孤独でいくぜみたいなさぁやっぱ。

小山 でもこんなけ今SNSが出てるとさ、みんなやっぱ、こ~そのときの、アピールするじゃない。どこどこ行ってきました。もう人生なんでこんな楽しいんだろ。

加藤 俺やってないからわかんないけどぉ~、

小山 みたいな子とかさ、いるじゃない。

加藤 いるんだろうね。

小山 うん。俺もそれ見たときに、それは、その~

加藤 俺だからインスタグラムってよくわかんないなぁと思ってて。

小山 写真を載せるやつでしょ?

加藤 そう俺だから自分のWebでふざけて、パクリでやってるけど、

小山 うん。

加藤 なんなんだろ。自分のアルバムなのかなあれって。

小山 そうじゃんそれをだから見てもらって、

加藤 そっか。まぁそっか。

小山 うん。なんかコメント貰うんでしょ?

加藤 でもすげえプレッシャーだよね。自分のアルバムをさ、見せるってさ。

小山 いやほんとだよね。

加藤 いいんだよ。

小山 うん。

加藤 好きに楽しんだらいい人生なんて。

小山 (笑)

加藤 俺は普通に、いいっていいと思うよっつって。

小山 ほんとになんか、真顔でそういう、冷徹なこと言うよねあなた。

加藤 (笑)

小山 そういうところが好きなんだろうな、ナシ大好きさんはな。うん。

加藤 いいけどね。

小山 うん。エビフライ尻尾まで食べますか。 (笑)

加藤 知らんがな!

小山 (爆笑) それ先週のやつだ。「加藤さんとの回で小山さんがお酒を飲んだあとに、アイスを食べたくなるということが衝撃的でなりません。締めはラーメンか牛丼と、信じて、疑わなかったからです。女子なので、小山さんのように可愛く、お酒のあとはアイスと、見習いたいです。しかし同時に小山さんがお酒のあとの牛丼屋の味噌汁の美味しさをご存知なのか知りたくて、なりました。ご存知ですか?思わずいてもたってもいられず投稿しました」だって。相当気になったんだろうな。

加藤 お~~。そういう気持ちってあんの?例えばさぁ、お酒飲んで、ラーメン食べて帰ろうとか。

小山 いや、めっちゃあるよ。

加藤 あっ、あるんだ。

小山 いや、だから、もちろん俺も一番はラーメンよ。

加藤 締めラーメン?

小山 締めラーメン。締めラーメンだけどもラーメン食ったことは覚えてない。

加藤 あ~ときあるね。

小山 うん。

加藤 うん。

小山 何ラーメン食ったかわかんないし替え玉したかも覚えてないけどラーメン食って良かったなって、そのときは思ってるんじゃない?

加藤 そんときはね。

小山 ただ牛丼の胃袋がもう酒でないわ。食える?

加藤 ま牛丼、ないね。

小山 いやだから俺これ知らないわ。だから酒のあとの牛丼の、

加藤 俺ね定食みたいなので、ビール、お酒ってあんまり飲めないんだよね。なんかわかる?

小山 あ~なるほどね。

加藤 どんってきて。

小山 あ~ん、ん、ん。

加藤 ちびちび、ちょこちょこだったらいけんだけど、なんかもう、お腹パンパンなるし、

小山 そうね。米ガー食いながらの酒はちょっと違うよね。

加藤 はないんだよね。

小山 わかるわぁ。シゲは最近は、どんなお酒の飲み方おしゃれシゲちゃんは今。

加藤 全然全然おしゃれじゃないすよもう僕は、なんすか?

小山 最近飲んだのは、どういう感じの、お店ですか?お家?

加藤 う~~ん、どっちもあるけど、大体もうレモンサワー。もう。もう。

小山 あぁもうレモンサワー

加藤  90パーレモンサワー

小山 あぁそうですか。私も95パー、緑ハイですね。

加藤 あ~ハイ、ハイの派でしょ?た、炭酸いらない派でしょ?

小山 いらないわもう。

加藤 夏だったからってのもあるけど、

小山 夏。

加藤 あレモンサワーでもお店んとき、どうし、なんも別に?どこでも烏龍茶頼む?烏龍ハイ頼む?あ緑ハイ?

小山 緑茶、何使ってるか聞く。

加藤 あ聞くんだw えちょっと待って。緑茶、の何が駄目なの。

小山 僕は、その~、玉露感が強いと、あんま好きじゃないんすよ。

加藤 あ~。ちょっとに、に、

小山 緑茶に。こういう、こういうのじゃないと、うん。

加藤 濁ってない、濁ってない、

小山 そうそうそう。さらっとしてほしい。

加藤 あ~。

小山 でも、そのお店によっては、緑茶こだわって自分たちの店でつくってる、やつがあるわけ(加藤 そういうのやなんだ。)そういうのは、そういうのはでも好きなの。なんか、

加藤 なんだこいつw (爆笑)

小山 言いづらいんだよ。

加藤 普通のペットボトルで、のメーカーで好きなものと好きじゃないものがあるんだ。

小山 あ~そうそうそう。

加藤 あ~なるほどなるほど。もう所謂ザ・普通の緑茶でいいと。

小山 そうそうそうそれがさらっとして飲みやすい。

加藤 ま濃くない方がいいとね。緑(りょく)が。

小山 そうそうそう。

加藤 あ~。

小山 加藤さんはどうすか?

加藤 お酒はないんですかお酒の方には。

小山 あるよ。俺は安くていいから。

加藤 あなんとなく、あ、うん。

小山 わかる?

加藤 今、今ので、小山さんの、なんか酒の感じがわかった。

小山 わかった?うん。

加藤 あんまりこだわりがなくていいんでしょ?

小山 全然ない。

加藤 飲みやすいのがいいってことでしょ?

小山 緑茶ハイに関してのこだわりはほぼない。もちろん、

加藤 だから、こだわられるとやだってことだよね?

小山 そうそうそうそうそう。そんなこだわんない、や、ただこだわった緑茶ハイを飲んでないからじゃないかっても思ってる。これ飲ん、

加藤 でもこだわった場合は、緑茶ハイじゃなくていいもんね焼酎でいいもんね。

小山 そうなんだよねぇ。だし緑茶として飲みたかったりする可能性もあるし。

加藤 そうだよね。それはわかる。

小山 レモンサワーにこだわりあんの?

加藤 だから俺はその~、甘くない、のがいいの。もうゼロで。だからたまにこ~レモンを、シロップで入れてたりとか、ソーダがトニックだったりすると、それ聞く。ソーダって、甘くないすか。トニックじゃないすかとか。シロップ入れてないすかとか生ですかーとか。

小山 うん。

加藤 お酒は別にもう正直、なんでもいいんだけど。

小山 うん。

加藤 それだけは聞く。

小山 なるほどねぇ~。まあるな。最近さ、手越がさ、ワインを買ってきてくれたからさ、

加藤 あそう。

小山 それ飲みましたよ。家で。

加藤 なんで?

小山 なんか友達来て。

加藤 買ってきてくれたの?

小山 なんかいろんなワインを並べて、ちょっとずつ、なんか違いみたいな。楽しむやつ。

加藤 うん。小山、えくれたの?手越がポンって。

小山 くれたの。なんかあいつが、メールで、「今ワイン飲んでんだけど、この、ワイン美味しすぎるから、慶ちゃんに買ってくね」っていう、謎の。

加藤 すごいね。

小山 うん。

加藤 愛されてる。

小山 (笑) お前いい奴だなっつって。美味しかった。

加藤 なんか教えたいんだろうね。

小山 あそうかも俺が今覚えたてだから、

加藤 うん。最近も飲んでんの?ワイン。

小山 飲んでる。昨日も飲んだわ。

加藤 赤ワイン?

小山 赤ワイン。

加藤 もう、赤ワインになったの?白と赤どっち?

小山 もう9対1で赤ワインっすね。

加藤 えすごい変わるじゃん!

小山 (笑)

加藤 めっちゃ影響されるじゃん。

小山 違う、俺白ワインしか飲めないと思ってたのよ。

加藤 うん。

小山 ただ白ワインをデビューしてみたら、こんなにもち、面白いんだと。

加藤 そうだね面白い、は面白いかもね。幅がある。

小山 そうそうそう。まだから今度加藤ちゃん飲むの教えて?

加藤 いや僕もあんま詳しくない好きなものがいくつかあるだけです。

小山 それをだから飲ましてほしい。

加藤 うん。

小山 じゃここでNEWSで一曲、「メガロマニア」。

♪メガロマニア


■エンディング

小山 さぁお別れの時間ですが、「突然ですが、私はシゲちゃんがテレビなどでなにかにキレているところが好きです。少年倶楽部プレミアムのNEWSの夏旅のときも、適当に野菜を鉄板に乗っけた手越さんと小山さんにキレててとても可愛かったです」

加藤 かわいw

小山 「是非この場で、なにかキレてほしいです。よろしくお願いします」

加藤 難しいな~。俺はそんな簡単にキレないよ実際は。ビジネスギレだから全部これ。

小山 (笑) ま、

加藤 ビジネスアングリー。

小山 ビネ、キレだね確かに。

加藤 ビネキレだから。あんまりキレてない。実際もう、

小山 プライベートそんなにキレないけどねぇ。

加藤 穏やか~に。

小山 うん。

加藤 もう。感情なんてもうミリも動かない。

小山 でもテレビでキレるのは多分カンニング竹山さんのラインとかいけ、るんじゃない?

加藤 ん~でもやっぱそれはもうカンニング竹山さんがいるからもう。

小山 シゲ山さんなんてどうすか?

加藤 僕はどちらかというとそんなもうキレない。

小山 までもなんかさぁ、ご意見番みたいになりそうだよねあなたね。なんか、コメンテーターとしてなんか、使われそうな感じはするじゃん今後も。なんかジャニーズ、なのに、言っちゃうみたいな。

加藤 いやでもまぁ大人になったらもう、いいよ。いい。そんな俺偉そうに人に言うの好きじゃないもん。

小山 そうですか?

加藤 今更だけど。

小山 そうだよ。あ~これは大変だ「ゆで卵w かた茹で派ですか?」

加藤 知らんがな!!知らんがな!!

小山 (笑) ありがとうありがとうw 俺も読む前に笑ってるw 

加藤 自分で想像して、

小山 そうな。

加藤 もう大体こうなることも振って俺おだ、

小山 そうだな。

加藤 自分で言ってて悲しくなったわい!

小山 そうなそうなそうなそうな、もう、もういっこフリがね。

加藤 う~んあ~。

小山 どうでしょうキレたよ?

加藤 丁寧にふりやがってぼけかすおれこらおい!

小山 キレてくれたよ。良かったね。

加藤 ぼけかすおれこらお前え!んじゃあおい!

小山 (笑)

加藤 固い卵はあんまり好きじゃありませーん!

小山 (笑) あの黄身固まってるやつどう?

加藤 あんまり好きじゃない!自分。

小山 自分w

加藤 好きじゃあ、

小山 半熟?

加藤 半熟がええなぁ!

小山 (笑) 可愛いじゃんw

加藤 うん。トロッとやでトロッと!

小山 (笑)

加藤 トロッとやで!

小山 それどこの方言なの。

加藤 (笑)

小山 関西のどの辺なのそれ。

2人 (笑)

小山 さぁ、ということで「パスタを食べるときは

加藤 知らんがな!!知らんがな!!

小山 (笑) 読んでないがな!まだこれ!

加藤 なになんだった?

小山 「女性にパスタ食べるとき、スプーンを

加藤 知らんがな!!

小山 スプーンをw

加藤 どっちでもええわぁ!

小山 使ってほしいかっていうw

加藤 イタリアではスプーンは使わないそうですうー!

小山 (笑)

加藤 お疲れっしたー!

小山 的確。情報も入れたツッコミ。

加藤 (笑)

小山 へーで終わる。すごいパターン。うん。へーで終わった。えー番組では(略)。

加藤 仕事したな今日。

小山 今夜のお相手はNEWSの小山慶一郎と、

加藤 加藤シゲアキでしたぁ。

小山 ばいばーい!

加藤 ばいばい!



■文字起こししたのに一回全部じゃないけど間違って消しちゃって超キレそうになったけど頑張って再度起こしました。1時間無駄にした。でも感想もう一回書くのはだるいからやめよ。私も加藤さんのキレるやつ大好きです!はいおしまい!