読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世界の片隅で君と出逢った

頑張ってる君が好き

161213 KちゃんNEWS(増田)




■2016年12月13日

KちゃんNEWS

 

 

■オープニング


小山 こんばんはNEWSの小山慶一郎です、今週のレコメンはスペシャルウィーク、ということでスペシャルゲストは、ファンタジー増田さんでーす!

増田 どうも~!ファンタジーで~す!どうも~!

小山 (笑) 増田さんはやっぱ最近ファンタジーな増田でいきたいと。

増田 いやいやいやいきたいわけじゃないです、元々そうっす。

小山 どういう意味なんすかそのファンタジーっていうのは。

増田 いやだから、やっぱその、アイドルとしてのやっぱ、責任?

小山 いやそうだね。

増田 はい。

小山 簡単に会えないし増田さんには。

増田 いや会えますよ?

小山 (笑)

増田 会えます会えます。はい。

小山 でも7月、にね、30歳になられてね、増田さんね。

増田 はい。

小山 ちょっと変わったことあるんすか。

増田 30歳なって。

小山 いや30だよもうに、30じゃん。

増田 でもさ、30、いくつ?って聞かれて30ですって言うじゃん。

小山 うん。

増田 したらえっ、24ぐらいかと思った、ってよく言われる。

小山 あぁ俺だって今だって言われるもん俺だって26ぐらいとか。

増田 いやいくつなの?

小山 32だよ。

増田 えー26ぐらいかと思った。

小山 いやいやw 知っとけや。

増田 下だと思ってた。

小山 でもさ、まっすー30なってくれて嬉しいわ。もう30大人だね!

増田 いや先輩!俺の方が。

小山 (笑)

増田 (笑)

小山 お前、お前30なったの?

増田 いやいや。お前って。

小山 (笑)

増田 頑張ります。

小山 読んでいきたいとw 思いますねw

増田 頑張ります。

小山 島根県、はーちゃん。

増田 はーちゃん!よっ!

小山 (笑) あ初心忘れ、べからずですね。

増田 はいはい。ちゃんとやるから。

小山 えー突然ですが、(増田 突然だね!うん。)ジャニーズJr.の3人組ユニット、Mr.Kingというグループは知っていますか?

増田 おおっ。

小山 そのMr.Kingが先日、雑誌の取材で、NEWSさんみたいになりたい、(増田 おおっ!)NEWSさんのように、それぞれがいろいろな、場で、活躍したい。

増田 おお~。

小山 ライブなどで、4人になったときのパワーがすごい!かっこいい!という話をしているのを見てとても嬉しい気持ちになりました。

増田 嬉しい。嬉しいね。

小山 ちなみにメンバーの、高橋くんは、増田くんのことを尊敬していて、(増田 お!)ザ少年倶楽部や、Jr.のコンサートでは、自分のソロコーナーで、テゴマスの曲を毎回歌っていましたよ。

増田 お~。嬉しい。

小山 ですって~。

増田 Mr.King。

小山 高橋くん。

増田 お~。

小山 今Mr.Kingの写真をね、(増田 うん。)出していただきました。

増田 おっ。

小山 あ~。

増田 だ、どんな感じですか?

小山 いやかっこいいですよ皆さん。

増田 お~イケメンすねぇ。

小山 イケメン3人衆です。真ん中の子が、高橋くん。

増田 おっ。高橋くんぽいね。やっぱね。

小山 高橋くんは顔があま、甘めだね。

増田 いや嬉しい。そんなこと言ってくれてんすね?

小山 だって。だからテゴマス歌ってるらしいよ。

増田 だからタカタカコンビでいきますよ。

小山 あっ!

増田 高橋と貴久でね。

小山 あっ!TT!

増田 TT。

小山 いいじゃん。

増田 T&T。

小山 どうするでも高橋くんうたっ、うってるさぁ、(増田 はい。)カラオケとかでパートが手越の方歌ってる可能性もなくはないけどね。

増田 あの~、ありえるね。

小山 (笑)

増田 だからつられてハモりのラインで手越のラインを覚えてるってことでしょ?

小山 そうそうそうそうあるんだよねこれ。

増田 まっすーのパートはハモりでしょ?みたいなねぇ。

小山 あるんだよこれ。

増田 俺主メロいきますみたいな。

小山 そうなんだよねぇ~。

増田 う~ん。

小山 でも3人っていったらさぁ、だから少年隊さんがいて、

増田 はいはい。NEWSのようになりたいっていうなら一人足んないですからねぇ。

小山 そうねぇ。

増田 誰だろ。トークがすごい上手い小山が足りないのかな?うん。

小山 違う違うw 

増田 誰?

小山 俺、

増田 金髪が足んない?

小山 金、あ~、髪?あ結構でも3人は真面目な感じだね。色。

増田 みんなシゲだ。みんなシゲだね。シゲ3人みたいな。ことだよね?今んとこね?

小山 Mr.シゲ?

増田 Mr.シゲ。

小山 (笑) いやぁ、明日ちなみにね?Mr.King明日のレコメンゲストなんだって。オテンキのりさんの。

増田 へえ~。

小山 なんかまっすー高橋くんにメッセージあげとこうよ。

増田 いやいや嬉しい高橋くん。

小山 うん。

増田 いや、ちょっとちゃんと多分ね、まぁ挨拶ぐらい、しかないと思うんだよね。

小山 うん。うん。

増田 今度ちゃんとこう~、会ってね。

小山 うん。

増田 話して。はい。

小山 だから少年倶楽部プレミアムとかもやってますからねぇ~。

増田 あぁいいね。

小山 うん全然(増田 来てもらって。)遊びに来てもらって。

増田色に染めていきますよどんどん。

小山 マジで?

増田 うん。

小山 高橋くんね。

増田 はい。いや嬉しい。ありがとうございます。

小山 はい。では一曲いきましょうNEWSで「ヒカリノシズク」。

♪ヒカリノシズク


ふつおた

小山 ふつおたいきましょう。

増田 お願いします。

小山 こんばんは!

増田 こんばんは!

小山 最近彼氏が出来ました。

増田 おめでとう!

小山 おめでとう~。相手は社会人、私は学生なので、彼氏の家に行くことがほとんどなのですが、(増田 ほう。)外に出て普通のデートをした方がいいのでしょうか。彼氏が疲れていると思うので、このままお泊まりデートばかりでも大丈夫でしょうか。恋愛マスターのまっすー教えてください!

増田 なるほどね!うん。

小山 そこは否定しねえんだw

増田 大丈夫?質問をする相手を間違えたね。

小山 (笑)

増田 うん。

小山 いやいやいや。

増田 いやいや俺なんてほんとなんにも知らないですからあー!(泣)

小山 (笑) その方が逆に怪しく聞こえちゃうから。

増田 知らないんですから~ほんとに。

小山 どうなんだろうねぇでも学生なんだぁ。彼氏が社会人。

増田 でもそれはだってさぁ、だとしたって別にねぇ、付き合ってるんだったら相手に、全部合わせる必要はない、から。それは行きたいんだったらアスミちゃんが行きたいんだったら、行く。

小山 同棲してるわけじゃないわけでしょ?

増田 ぽいね。

小山 だとしたら家に行くことはさ、彼氏としてはやっぱ楽んなっちゃうから。

増田 うん。

小山 楽をたくさんしてしまうと、そっちが多くなっちゃうんじゃない?

増田 なるほどね?

小山 う~ん。

増田 う~ん。そういう、やっぱそういうもんなんすか?

小山 いやそういうもんなんじゃないっすか?恋愛マスターの増田さんがそう言わないんだったら違うのかもしんないっすけど。

増田 そういうことだよね。うん。

小山 (笑)

増田 だいったいそういうこと。うん。

小山 あのドリカムさんのさぁ、大阪弁は上手になれへんしみたいなやつ。

増田 大阪LOVERね?

小山 あ大阪LOVERね。

増田 うん。

小山 あれはなんか、歌詞でかい、あるよね。

増田 あぁ。

小山 なんかスウェットで、みたいなやつ。

増田 はいはい。迎えに来てね。

小山 う~ん。なんかちょっと彼氏、が楽な方に行っちゃうのもちょっとまぁ、優しいけどね。アスミちゃん。

増田 うん。そうそう。

小山 優しいけどま、

増田 アスミちゃんのスタンス素敵だから、いやいきたいとこあるんだったら行きたいって言って連れてってもらうっていう我儘はやっぱりいいと思うよ。ちゃんと。

小山 いいよいいよ。それ別に毎日じゃなくていいわけだからね。

増田 うん。

小山 たまにはみたいな。

増田 たまにはね。

小山 う~ん。

増田 う~ん。

小山 幸せな悩みだね。

増田 いやいいよね。

小山 続きまして、少し前からボルダリングを始めたんですが、(増田 おお!)自分の身一つで5メートルの高さまで登っていくのが怖くてたまりません。

増田 おお。

小山 落ちるのは平気なんですが高いところへ行っているという事実が怖いですと。

増田 なるほどね。やめよっか。

小山 (笑) お二人はコンサートの演出等で高いところへ行くとき何を考えていますか。

増田 ほぉ。

小山 だって。

増田 小山は、結構高いとこ駄目だよね。

小山 いや俺ほんっと駄目だし、こんさー、俺は超掴まる。

増田 うん。俺も結構やなんだよね。

小山 いやだからさほんっとに振り返ったらだから台湾だっけ俺とまっすー怖かったやつ。

増田 うんうんうんうん。

小山 あの~

増田 40メートルスケルトンね。

小山 いやマジ怖かった、40メートルスケルトンの、(増田 台。)あのステージが上に上がってんのよ。吊るされて。

増田 うん。

小山 そうやって下りてくんだけど、怖いんだよ。

増田 そう。

小山 揺らすんだ。

増田 そう。超怖かったよね。

小山 揺らすんだ一人。

増田 揺らしてたね。

小山 (笑) 錦戸さんが揺らすんだw

増田 いやあんとき揺らしてた。

小山 亮ちゃんやめてくれ、

増田 揺らしたし寝っ転がったりしてたもんね。

小山 そうなんだよあの人全然怖がんない、今ですと最近のQUARTETTOのDVD出るからあれですけど東京ドームも、要するに外周を回るね?

増田 はい。

小山 車が上がったり下がったりするわけですよ。

増田 はいはい。

小山 もうあれも俺もう駄目だもん俺。

増田 気球とかもあったじゃん気球。

小山 いや気球なんてもうあれ人が手離したら上まで行っちゃうんだから。

増田 逆にそれ平気じゃない?w ぼんって天井にぶつかるだけじゃん。ぼんって。

小山 まぁまぁそうだけどw だから、いやでもまっすーはさ、例えばその〜、あ〜あの確認でDVDとか見るじゃん。

増田 はいはい。

小山 本番終わって。

増田 はい。

小山 怖がってるくせに、本番んなるとさやっぱ手離してるし踊ってるし、なんかちょっと攻めて前の方とか行ってんのよ。

増田 うんそれはやっぱね。

小山 いや俺はすげえなとか思ったわけ。

増田 うん。

小山 怖いとかなくなるんだなって。

増田 うん。

小山 ファンの皆さんの前に出たら。

増田 うん。

小山 俺もうぜん、俺もう……日に日に怖いわけよ。

増田 はいはい。より、よりね、怖さを知ったからね。

小山 そうそうそう。

増田 2回目がもっと怖い。

小山 だからテンパりすぎて、飛び降りちゃうんじゃねえかなとかっていう、なんか、自分が出たら怖いなと思って。

増田 うんうん。

小山 だからまぁコンサートのこのQUARTETTOのDVD見ていただいたらわかるけど、僕は一回も手を離してない。

増田 外周?

小山 うん。

増田 ほんと!?

小山 怖いんだよ。

増田 だからあれちょっと嫌がってたの?あの、そもそもの装置を。

小山 そうなの。

増田 そういうとこあるよね。

小山 今まではさ、なんかこう枠があった車に乗って連れてってくれるじゃん。

増田 はいはい。

小山枠は怖くない枠あるから。

増田 うん。

小山 今回枠ないから。

増田 今度からあの、わんちゃんみたいにこうさなんか、こう、

小山 いやマジでそれ。

増田 最悪、あれじゃない?こう、紐で結ばれてるっていう。

小山 いやマジでそうしてほしい。いやマジでそうしたほしいし、

増田 そうする?

小山 出来れば俺同じ高さでいきたいずっと。

増田 あぁアップダウン駄目。

小山 (笑)

増田 うん。安定を求めるタイプだからね?

小山 いやいやすごい、いやボルダリング、でも、ボルダリング、ってやったことある?

増田 ある。ちゃんとはやってないけど、ロケでやらしてもらって。

小山 でコースがあんだよね。

増田 うんうん。ここ、

小山 ピンクならピンクでいかなきゃいけないとかとか、この、

増田 でもいい趣味じゃない?面白いですよね。自分の力でやっぱ運動するっていうのがやっぱね、身体にもいいですから。自重。


小山 いいじゃない。自重が一番いいっていうもんね、筋トレもね。

増田 うん。

小山 自分で(聞き取れず)するとかね。

増田 いやでも素敵。

小山 う〜ん。

増田 いや、怪我ないようにね?

小山 そうね。

増田 気をつけてやってほしいですけど。

小山 まぁその怖いが逆に、もしかしたら怖い怖い言ってんのが楽しいになっちゃってる可能性はあるからね。気づいてないだけで。

増田 ちゃんとトレーニングしてやれば出来るようになりますから。

小山 う〜ん、

増田 怖かったらやめよう。

小山 さぁ続きまして、この間大学の授業中に、ブラの紐が捻れていることに気づき、こっそりバレないように直したんですが、そのときにパチン!と、音が鳴ってしまいました。

増田 はい。

小山 静かな授業中で、教授が私の近くにいたので絶対聞こえていると思います。とても恥ずかしかったんですが、何事もなかったように、真顔で、いました。

増田 うん。

小山 授業中にブラ紐を、直す、そんな美意識の低い私に、是非、ブラジャーマスターの、増田さん、何か、気合いを入れてください。

増田 はい。

小山 ってまぁ、最後まぁ、ちょっと書いてないんすけど僕がちょっと足さしていただきました。ブラジャーマスターの増田さん。

増田 あっ、ありがとうございます。

小山 ブラマスなんていうね、いうグループもありますけど。

増田 ブラマス。ブラマスのグループ、あぁあのグループね。伝説のね。

小山 (笑)

増田 伝説の。ありがとうございます。

小山 どうっすかブラ紐を、授業中にパチンと鳴らし、鳴っちゃったんだねちょっとこう、

増田 はいはい引っ張って。ぐるっと、くる〜パチン!なんてね。

小山 どうなんすかその〜、直すところ。

増田 うんスポーティーなイメージがちょっとあるよね。運動部かな?

小山 パチン、だったね。

増田 うん全っ然正直、ドキッとしなかったですけどね〜。

小山 その、ブラジャーパチン直してるところに関してはあんまり、

増田 どういうシステム?その〜、シャツとかをこういってるってこと?

小山 いやいやいや、だからまぁシャツの中からでも出来たんじゃないこうやってちょっと捻れて。

増田 あぁワイルド系ね。ちょっとこう、引っ張られる感じで、

小山 引っ張られる感じ、でパチンといっちゃったんじゃない。

増田 俺が横に例えば座ってて、聞こえたときには、俺はエロスを感じちゃう人なのね。

増田 感じる?

小山 うん。

増田 ぱ、パチンっていったぁみたいな?

小山 あっ、なんかこの人ブラジャーちゃんとしてるんだ、って思っちゃう。ましてるんだけど。皆さん。

増田 あそっちね。

小山 でもそのブラジャーを今度想像の、俺今度妄想にいっちゃうから。

増田 あ〜。

小山 なんかブラジャー、この人何色してんのかなみたいな。

増田 黒かなとかね?

2人 う〜ん。

増田 そう、まぁあん、すいません。俺正直そんなにですね。

小山 えっ、ブラマス、はどこいったんすか。

増田 いや、ブラマスそんな別に……

小山 あんなヒット曲出したのにブラマス。なんで……

増田 いやいや、

小山 最近ブラジャーの、別に、色とかはなん、何が好きなんすか。

増田 いや黒、ですね。やっぱ。

小山 それは変わんないすか?

増田 変わんないすね。うん。

小山 まぁ黒がいい、まぁ黒、

増田 小山は何色がいいんすか?

小山 いや僕ねぇ、そうっすねぇ、まぁでもやっぱ白は一番ねぇ、

増田 あ白がいいんだ。

小山 白って実はエッチな気がすんだよなぁ〜〜実は。

増田 あぁ白色ね?

小山 う〜ん。

増田 メンズのは?

小山 あぁメンズいける?

増田 俺ねぇ、男の子が穿いてるパンツでねぇ、手越とかさぁ、ま、シゲとかもそうだけどさ、めっちゃ柄のキャラクターものとか穿くじゃん。

小山 あ穿くねぇ。

増田 俺結構考えらんないんだよね。

小山 確かにシンプル、が好きだよねまっすーはね。

増田 ちょっと、(くしゃみ)

小山 嘘じゃん。

増田 (笑)

小山 マジで?

増田 すいませんすいません。今ちょっと、

小山 今自分のブラジャー見たしょうわって。

増田 してないよw 

小山 してないの?

増田 してないしてない。

小山 あしてなかったっけw

2人 (笑)

増田 それやめて?w そんな噂出たら俺嫌よ。

小山 そうね。

増田 いや結構小山も、じゃない?俺がもう、

小山 俺?w 俺結構すごかったわ今日。

増田 あぁほんと音符。音符。

小山 俺音符柄。

増田 音符の。まぁでもちょっとロックな意味のそっちだったらいいけどさ、シゲのパンツすごいよね。

小山 シゲはほんと

増田 黄緑の、

小山 あ黄緑だわ。

増田 黄緑になんか、字書いてあるやつ。

小山 そうそう好きだ。だから手越は、ちょっとほんとわかんないわ。ちょっといいブランドの穿いてんだけど、そのブランドのその柄選ぶ?っていう、

増田 水色とかね。

小山 う〜ん。

増田 すごいの、穿いてるからな。パンツ。

小山 そうそうそうそうそう。まぁ、僕のパンツもね、昨日穿いてましたよ昨日ベストアーティストで僕のパンツ。

増田 あ手越が?

小山 うん。僕、僕のパンツ勝手に。はい。じゃあ一曲いきましょうか、(増田 はい。)はい、NEWSで「QUARTETTO」

♪QUARTETTO


■エンディング

小山 さぁエンディングですけれども、短めのおたより読んでいきましょうかね。え〜、最近友達とよくやばいやばくない?やばいんですけど〜、などという言葉を言ってるのですが、正直何がやばいのか私にはさっぱりわかりません。

増田 うん。

小山 どういうときにやばいを使うのが正解なんでしょうか、お二人はやばいと思ったことありますか。良かったら教えてください。

増田 やばい。

小山 まぁ言うけどね言っちゃうけどね。

増田 う〜ん。

小山 でもキャスターやりだしてから減ったわ俺。

増田 やばいっすね〜とか言えないもんね。

小山 う〜ん。いいことがもうやばいってことだもんね?美味しい綺麗、かっこいい、

増田 でも、そのさぁ、今悩みがね、そのやばいっていうことに対しての悩みがちゃんと今持ててるんだったら、減らしてったらいいと思うよ。

小山 やばいっすねその答え。かっこいいっす。

増田 うん。だってわかんないから使うっていうのもあるじゃないすか。

小山 そうだね〜。

増田 俺が別に、ちょっとこう〜ね、他の人が聞いて、気持ちいい言葉じゃないんだな〜っていうのが。わかんないのがやばいじゃんやっぱ。

小山 やばい。でもねこのこの三段活用やだ俺。やばいやばくない?やばいんですけど〜っていう人や俺もう好きじゃない。

増田 なるほどね。

小山 いや、まぁまだ、強いてやばいいっこだよ。うわこれやばい。ならいいけど、嫌じゃん。でもねそのうち今16歳だから、もうちょっとこう〜大人になっていくと、自分の言葉を気になる、風になってくるから。

増田 そうそう。

小山 やっぱね言葉はね、ちゃんと、使えたほうがかっこいいからね。

増田 そうそうそれは思うよね。なんか、やっぱ小山見てると。

小山 いや〜、そんなことはないですよ〜。

増田 そんなことはないか。

小山 いやだからまぁ、

増田 いや確かにそれはでもそうだよね。ちゃんとした言葉知ってて、使わない選択肢と使う選択肢持ってるっていうのが、

小山 うんそうそう!それだと思う。俺もそう思う。

増田 大事だよね。俺みたいに。

小山 さっ、番組では(略)。お知らせですが、まDVDがですね、日付変わりまして今日ですか。

増田 おっ!

小山 今日14日発売となります!

増田 ありがとうございま〜す!いや〜嬉しい。

小山 ゆっくり見てほしいね〜!

増田 いや〜どこですか?ポイントは。

小山 まぁでもポイントはさぁ、やっぱアリーナと、ドームが、両方あるってことだと思う。これも増田さんの意見だから。

増田 いやいやいや。みんなの意見っすよ。

小山 まっすーが、初回通常出すんだったら、両方ドームよりは、アリーナを入れた方が、差が出るんじゃないかってこれ全員満場一致よ。

増田 そう。

小山 スタッフ、NEWS、

増田 まスタッフさんにはね、やっぱその撮る、だけのその〜、エネルギーってやっぱすごい、エネルギーですから我儘言っちゃいましたけど、これなんか、そのあのよりこう、楽しんでもらえるのかどうかっていうのはね、反応聞きたいなと思って。

小山 確かに確かに。

増田 是非。

小山 教えてほしいね。

増田 見てみてどうだったかっていうのを聞いてみたいな。

小山 でこのライブDVDを見てね、飽きないぐらいのうちにまた僕らもツアーなんて出来たらいいな〜と思いますけどね。

増田 そうね。

小山 う〜ん。

増田 NEWS LIVE TOUR 2017!

小山 うん!次はどうするのか!QUARTETTOの次は!みたいなね?

増田 何テット、何テットになるのか。

小山 もうそこだけ変えんだw う〜ん。何テット

増田 何テットかなヤバテットかな?ヤバテット。

小山 あぁヤバテットw

増田 四段活用になっちゃったw

2人 (笑)

小山 ヤバテット面白いね。

増田 ヤバテット。

小山 ということで今夜のお相手はNEWSの小山慶一郎と、

増田 増田貴久でした〜。

小山 ばいばい!

増田 ばいばい!



■アイドルがどんな話してんだw 個人的には増田さんのくしゃみが一番ツボでしたw