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世界の片隅で君と出逢った

頑張ってる君が好き

170516 KちゃんNEWS(加藤)




■KちゃんNEWS

2017年5月16日

 

 

■オープニング


小山 こんばんはNEWSの小山慶一郎です、ゲストは、シゲちゃんです!

加藤 どうもぉ~~。

小山 お願いいたしますぅ~~さっ、なんか前に、シゲがツアー中に、ちょっとエッチな夢を見ると。

加藤 言ったっけ俺そんなこと。

小山 いう話を、してたんでしょ?そうそうそう昔。

加藤 あぁ。あそう。

小山 それで、さ、どうですか最近夢見ます?ツアー中。

加藤 ……エッチな夢見てないねぇ。

小山 見てないw あぁあぁ、大人なったのかなちょっとなんなんだろうね。

加藤 今すごい悲しくなった俺、見れなくなったことに。

小山 エッチな夢を?

加藤 エッチな夢を。なんでだろうなぁ。見た?最近。夢とか覚えてないなぁ俺もう。

小山 夢は覚えてないなぁ。夢見ねえな最近。

加藤 いや忘れてんだよ見ても。

小山 エッチな夢も見てないなぁ。エッチな夢って……?もうエッチな夢見たって言うことが恥ずかしいもん。

加藤 (爆笑)

小山 (笑) 俺さぁ、エッチな夢見たんだよねって言う、33歳恥ずくない?w どんな?っつって。いやあのさぁw いやいやちょっと恥ずいしょこれ。

加藤 (笑) まぁまぁなんか性癖出るしね多分。

小山 でるじゃん。

加藤 多分。

小山 夢ん中は、自由に出来るわけだから。

加藤 うん。

小山 そうそうそう。

加藤 そうかぁ。

小山 そう。まぁねぇ~。

加藤 そんなこと言ったんだ俺全然覚えてないや。

小山 そうそう。までもなんか、でもシゲもなんか今コンサートツアー中の過ごし方みたいのがさぁ、みんなもうどっ、もう個性があるじゃん。

加藤 うん。

小山 もう自分が、自由に。

加藤 うん。

小山 だからシゲもシゲ、の過ごし方って、もう超わかるよ見てて。多分俺とまっすーと手越は多分シゲの過ごし方わかるから。

加藤 え~言ってみて。

小山 えいや例えばだからその、あの~ちゃんと~、スタッフさんと飲みに行ったりとか、(加藤 あぁあぁあぁ、夜ね。)まそういう、そうそう。

加藤 うん。

小山 なんかこう入ってからのね、(加藤 うん。)あぁの~、しっかりこうウォーミングアップ、というか、

加藤 うんうんうん。

小山 マッサージするとか。

加藤 うん。

小山 あとこう、最近俺が知ったのは、あの~本番30分前の、軽い筋トレ?

加藤 あ~w

小山 w

加藤 やってるしょ?小山さんも。

小山 俺もやってるけど、なんかシゲあ、なんか、ツアーの過ごし方これ、この人決めてるな、なんかルーティンっぽくしてるなっていうのは、

加藤 してるしてる、してる。

小山 あるしょ。

加藤 あの~、みん、メンバーは多分知らないんだけど、俺去年だから、ずっと縄跳びやったりしてて。

小山 うん。

加藤 今年は縄跳びじゃなくて、ラダーっつって、こうわかる?棚、

小山 うんうんうんうん!

加藤 この梯子みたいなの、(小山 うん。)を、紐、で、そこを渡るっていうのやって毎回。

小山 うん。

加藤 なんかその、トレーナーさんがおし、やってくれるから、

小山 どこでやってんのそれw

加藤 駐車場とか。

小山 あマジで?

加藤 うん。

小山 違う一回ね、なんかねぇ、あの~~メンテナンスっていうかこうマッサージしてくださるところからー、シゲががいなくなんのよ。10分ぐらい。

加藤 それそれ。

小山 あ そこか!

加藤 そう。ラダーやってんだよ。

小山 そうか。

加藤 出来る限り尽くしてね。頑張りたいっていう。

小山 そう。でも、4人、みんな準備、するもんね。徹底的に。でもほらありがたいことに今回追加公演で、1日2回。

加藤 ね。

小山 一ヶ所目の2公演はさ、無知だったからさ、

加藤 うん。でもなんか体力ついてきたなって思うよやっぱ。

小山 ついてきた。俺月曜日に、やっぱ、everyあるわけじゃん?

加藤 うん。

小山 朝起きたときに、あの、別になんか、やぁべぇ!っていう体力じゃないんだよね。

加藤 うん。うん。

小山 いけるし、

加藤 いやほんと面白いけどねやっぱ30からまだまだ身体って変わるなっていうね。

小山 わかる。

加藤 思ってる。

小山 多分シゲも30ぐらいだから今、いろいろとやり出してるじゃない。まぁ身体つくったりとかさぁ、

加藤 そうそなんか、あの25ぐらいから、30に向けてつくってたのよ。

小山 うん。

加藤 このあとどうしようかなってところあるけど、(小山 うん。)なんかこんな変わるんだったらこのまままだまだ、面白いなぁみたいなぁ。

小山 30になってからの方が身体の変化に自分で気づけるわ。

加藤 気づける気づける。

小山 ねっ。

加藤 いやだから、もう、これ、いやあれかもしんないけどw その努力しないと、変わり、変化も早いじゃん。

小山 うん。

加藤 努力してれば努力も変わるけど、やっサボると、

小山 うん。

加藤 なんかすごい、がっかりするというか、多分そういう努力とかもさ、しなきゃいけないよねだから美的とかもさ、今ありがたいことにそういう、ね?連載もやらせてもらってるから、なんか、まそういうスキンケアとかも含めてなんか、やるようになった。女子力高いと思う俺。だいぶ。

小山 あのさ美的やり出してからさ、ちょっといろんな、美的情報がさ、得やすくなったよね。

加藤 そうそう。だしさぁ、最初はなんかその~、俺とかもさ、いやいや男、たるものそんなもん、ギリ化粧水だみたいな気持ちでいたんだけどぉ、まぁやらせてもらったからにはさぁ、ちゃんとやんなきゃいけないじゃん。

小山 うん。

加藤 って思ったら、やったらやったで楽しいのね。そういうケアとかさ。

小山 シゲがね~、よくパックしてるわ最近顔に、

加藤 (笑)

小山 よくパックしてる。そうそうそう。

加藤 そうだよなぁ~。

小山 いや俺もだから、あの少年倶楽部のロケでさ、プレミアムのロケで、手越と青森行って、あの~、シゲにさ、パックをね。お土産でね。

加藤 あ、買ってきてくれたね。ありがたい。ねぶたパック。

小山 そうそうそうそうw (笑) この子ねぇ~、加藤さんそういうのしてねぇ、なんかこうクリクリした目でこっちを見るわけですよ。

加藤 (笑)

小山 可愛いとこあんだよねぇ~。

加藤 (笑)

小山 一曲いきましょうかねぇ。

加藤 いきましょう。

小山 はい、NEWSで、「Silent Love」です。

♪Silent Love


ふつおた

小山 ではふつおたいきましょう~え~CDTVのさくらガールで、一瞬映った、シゲアキさんの美しいうなじに心奪われました。元々男性のうなじには、色気を感じていたのですが、シゲアキさんは特別です。思い出すだけで激しい動悸に襲われます。小山さんならこの気持ちをわかってくださると思い、メールを送らさせていただきました。
ライブでも美しいうなじを、お目にかかる、れることを楽しみにしています。

加藤 なんだそのメールw 嬉しいけど、なんでそれチョイスしたんだよ。うなじ?

小山 なんだろこれ。うなじ。

加藤 うなじ~~。どうっすかねぇ、そんなに自覚ないけどなぁ。

小山 でもだから、激しい動悸をしてるから~、

加藤 いや~、俺自分のうなじ好きじゃないなぁ。

小山 あそう!?

加藤 うん。

小山 自分のさぁ、身体でさぁ、まよくあるよアイドル誌でも。どこが好きですか。なんて言うんすが。

加藤 えぇ~困るめっちゃ困る。俺別に自分の、身体全然好きじゃない、からぁ、

小山 いやなんかチャームポイント、とか言われるじゃん。

加藤 うん。

小山 どうすんの?俺は、今まで、一重ですって言ってたのに二重んなっちゃったからぁ、

加藤 二重んなっちゃったw

小山 そうそうそうそうw

加藤 (笑) てい、ちゃんと言っとくと、整形じゃないんだよね?w

小山 そうなのw

加藤 (笑)

小山 この歳でさすがに整形しないよね。

2人 (笑)

小山 うん。

加藤 ほんとすごいふ、ふ、

小山 すごいしょ。

加藤 ね。なんなんだろ。

小山 わかんない。やっぱ年かなぁ~。

加藤 w 皺なんだろうな。

小山 皺なんだろうな。

加藤 (爆笑)

小山 皺が目に入ってんだな。うん。

加藤 ちゃんとやんなきゃね、ケアをね。

小山 そうだよ~美的は大事だよ。

加藤 なんだろう俺、

小山 どうっすか?好きなとこ。

加藤 首とかって言ってる。首長いからぁ。そうだから先週の話じゃないけど、やっぱ、逆にこう、昔は嫌いだったけど今とかはもう声とか言うけどね。

小山 うん。

加藤 人と違うから、

小山 そうだねシゲの声はもうシゲの声として、

加藤 なんかこないだだから、(小山 うん。)声でバレるって言われたの。

小山 う~~ん!

加藤 お店行ってたら。加藤さん、って俺気づかれないみたいな話になって、その先週のさわやかハンバーグじゃないけど、

小山 うん。

加藤 顔では気づかない。っていうか多分テレビと違う、って思ってんのかもしんないけど、声でバレるっていう。

小山 シゲの声はすげえ、特徴的だよ。

加藤 うん。 (笑)

小山 特徴的だし、だから手越も声でバレるよ。

加藤 これ手越は単純に声がでかいよね。

小山 でかいしー、ほんとだからそれこそ、

加藤 あと声独特のほら、フレーズ好きじゃんあの人。ポーポーとかさ。すばら。とかすぐ言うじゃん。

小山 いやマジほんっとだからさわやかハンバーグは創業39年ですよ。だから大きい声でねぇ、言ってましたよ。サンキューー!!って。

加藤 (笑)

小山 もうほんとに困りましたね私は。

加藤 ジャングルポケットじゃん。

小山 も~~、困った。心から困った。

加藤 ジャングルポケットじゃねえ。パンサーか。

小山 パンサーだよ。

加藤 うん。

小山 サンキューをねぇ。爽やかにねぇ、言ってましたねぇ。

小山 言ってました?

小山 はい。そして、えー、突然ですが、私は加藤さんのことを、よく知りません。

加藤 あれ。

小山 ごめんなさい。ですが!

加藤 うん。

小山 先日加藤さんの夢を見ました。夢では加藤さんと、恋人という設定でした。

加藤 お。

小山 色気漂うワイルドな加藤さんでした。

加藤 うん。

小山 それからテレビで加藤さんを拝見する度に、思い出し、ドキドキしています。

加藤 うん。

小山 これは加藤さんに恋しているのでしょうか。

加藤 そうだね。(かっこいい)

小山 加藤さんを、好きになっても、いいですか。

加藤 いいよ。(かっこいい)

小山 今夜も、加藤さんと夢で会うことが出来るように、ドキドキするような一言を、よろしくお願いします。

加藤 ……戦力外通告。(かっこいい)

2人 (笑)

小山 やめとけよ。

加藤 (笑)

小山 先週聴いてる人わかる。

加藤 (笑)

小山 やめておけ。

加藤 戦力外通告って言いたいんだよ。

小山 言いたいんだよね。言いたい。

加藤 いや嬉しいですよ。ありがとうございます。

小山 いやでもそういうのあんだろうな?全然意識してないしー、

加藤 いやわかるしょ?そういう、昔若いときとかね、芸能人の人見て。

小山 あるあるあるある。

加藤 ちょっと急に、気になったりとかさ。

小山 そうそうそうそう。なんか、加藤さんを好きになってもいいですかってよくない?

加藤 いいね。

小山 うん。

加藤 嬉しい。

小山 嬉しいよね。このなんか、

加藤 あんまり知らない、んだね。でも。知って?シゲ、シゲを。

小山 (笑) や、だからぁ、知らざるを得ない、状況になってしまったんだよこれで。

加藤 う~ん。

小山 ドキドキしてるからぁ、もしかしたら、違うメンバーを応援してた可能性もあるよね?

加藤 そうだよね。夢見て変わったってこと?

小山 うん。

加藤 はえ~~。

小山 そうだなぁ~。

加藤そればっかりは俺の努力でなんにもならないね。なんか。

小山 (笑) でもほら、ライブには、来て、くださってるようですから。

加藤 あそうですか。

小山 はい。

加藤 他のメンバーのファンだったのかなww

小山 いやだ、だと思うけどぉ、

加藤 いや小山さんのファンなんじゃないのこのラジオ聴いてるぐらいだったら。

小山 いやいやいや僕のぉ、

加藤 感じじゃない?

小山 感じじゃ、ミナマウス。まっすーじゃない?ミナ、マウス。

加藤 いやw わかんないけどw へぇ~。嬉しいっすね。嬉しいっす。

小山 ヒントねえかなぁ。なんかいろんな、個人情報にヒントねえかな。

加藤 (笑) メールアドレス見るなって。

小山 アドレス見てます今。はい。うわぁ~、ないなぁ。

加藤 ヒントない?ノーヒント?

小山 ノーヒント。そういうの出るよねぇ。

加藤 うん。

小山 アドレスには。

加藤 嬉しいっすけどね。

小山 嬉しいっすけどね?続きまして。先日、ジェネレーションギャップを感じる出来事がありました。それはバイト先の2歳年下の子と話していたときのことなんですが、その子にテレホンカードは見たことがないと言われました。

加藤 あぁ。

小山 私は小学生の頃、親への連絡用としていつも、ランドセルにテレホンカードを入れていたので、びっくりしてしまい、2歳差ながら、これも、ジェネレーションギャップなのかなと思いました。お二人は、ジェネレーションギャップを感じたことはありますか良かったら教えてください。……テレホンカーード使ってたっしょ?

加藤 使ってたっしょ。

小山 俺も使ってた。

加藤 使ってたよ。だから知ってるよ。でも俺あれ知らないの。ポケベル。

小山 俺もだからピッチからだからなぁ。

加藤 ないしょ。だからポケベル世代、って多分すごい短いんだけどー、

小山 うん。

加藤 ポケベル世代のポケベルの好きすぎ、好きすぎ感。

小山 うん。ポケベルのw ポケベルのポで、よだれ垂らすのw

加藤 (笑)

2人 (笑)

小山 まぁいいけど。うん。

加藤 まぁw ポケベルの世代の人ってポケベルの話すげえ好きなんだよね。

小山 そうだね。

加藤 でもわかんないじゃん。そもそも

小山 番号で言っても、つうじるわけだからね?

加藤 あだからそもそも、(小山 うん。)そのポケベル世代はテレホンカードがさ、好きじゃん。

小山 そうだね。

加藤 もれなく。

小山 もれなくね。うん。あるなそれはな。

加藤 だよね。あれ、ポケベルでも、テレホンカードってやるよね。

小山 じゃないとだって、

加藤 10円入れてくことになるもんね。

小山 すぐ、終わっちゃうわけでしょ?あとなんかあるかね、ジェネレーションギャップ。

加藤 アニメとか?

小山 アニメねぇ~。だからそれこそさ、わかんないけど例えば僕ら今回Brightestって曲でさ、

加藤 あぁ、あぁあぁあぁ。うんうん。

小山 提供していただいてさ、(加藤 うん。)m-floの、Takuさんと、LISAさんがね?あの~一緒につくってくれたっていうので、まぁ僕ら世代だから、すごいなLISAさんが。

加藤 う~ん。

小山 と思うんだけどもしかしたら、m-flo、は知ってても、そのLISAさんとか、

加藤 僕たちほど温度がないかもしんないよね。

小山 そうそう。

加藤 俺と小山さんなんてもう、車ん中で何度見たか。

小山 そうそうそうそうそう。

加藤 ゲットンゲトンゲットンゲトン。

小山 そうそうそうそうw

加藤 擦切れるぐらいとはあのことだよねほんと。

小山 そう。だから結構、うちらがさぁ、まぁ、もちろんライブでもさ、やらしていただいてるわけですけれども。まどれだけの方にこれが伝わるかなってことも思いながら、さらにまぁ僕らのパフォーマンスで好きになってもらえたらいいなって一番なんだけど。

加藤 そうだね。それできっかけにm-floもう一回好きになってもらえたりとかしたら最高だよね。

小山 そうそうそうそうそう。だから今回の、なんかそのナレーション部分とかね、

加藤 うん。

小山 あの~、部分は結構、Takuさんがやってくれてたりするんだよねぇ~。m-floを知ってると、より今回の、NEVERLAND楽しましか(?)みたいなのは。でもこれもジェネレーション、だからほら最近まっすーがさぁ、なんかニュース見て言ってたじゃないその、松田聖子さんの、

加藤 うん。

小山 娘さんが沙也加さんってことを今の人たちは知らないとかね。

加藤 なるほどね。

小山 ジェネレーションギャップ。

加藤 いやでもそういうのもだからもう、こっちも努力しなきゃ若い子たちのさ、JK、JCが今何が好きかっていうか。……何が好きなんだろ。

小山 なんすか。JCが。もうここ駄目だな。もう。

加藤 (笑)

小山 年齢層が上すぎる。

加藤 (笑) 今何?

小山 あっ、それなんだっけ。

加藤 見して見して。

小山 これなんだっけ。

加藤 卍?

小山 卍ってなんだっけ。

加藤 マジのことマジ卍。 (笑)

小山 卍っつうのね。

加藤 なんなら、マ!だったじゃん。

小山 あっ、そうだそうそうw

加藤 (笑) 俺ら。

小山 そうだそうだ。卍か~。いやだからもうちょっっといよいよわからん、くなってきたな俺。

加藤 何が流行ってんだろねもうアプリとかもさぁ、

小山 うん。

加藤 全然違うだろうし。

小山 そうねぇ。そういうのもしなきゃいけなくなるなぁ。

加藤 う~ん。やっぱ漫画とかう~ん。

小山 ではここで一曲いきましょう、NEWSで、「Brightest」。

♪Brightest


■エンディング

小山 さぁエンディングですけれどもー、私は今年で、高校1年生になりました。

加藤 うん。

小山 しかし、全く、女子高校生のノリについていけません。

加藤 ほう。

小山 自撮り、変顔、流行り言葉など、どれも私には理解できません。やろうよ、と言われたとき、私はいいやと断って、しまいます。周りの雰囲気を壊しているのではないか、そのままでいいのかと不安になります。どうすればいいでしょうか。

加藤 あ~、俺もそういうとこあったなぁ、高校んとき。やなんかみんなが好きなものは嫌だっていう時期あった。でもねぇ~、あとあと振り返ってみると、

小山 うん。

加藤 やっときゃよかったな~って思う。

小山 (笑) え、なんだろ、なんかきっかけだもんね。

加藤 うん。

小山 要は。仲良くなるきっかけだったりさ。

加藤 とかさぁあと照れもあるじゃん。

小山 うん。

加藤 なんか、ほんと俺所謂さ、文化祭とかでさ、ちゃんとやって男子って言われるタイプだったわけ。

小山 あ~。

加藤 そんな面倒くさいしって思ってたんだけど、今振り返ったらね、全力でやっとけばよかったなって思う。楽しかっただろうな~って。

小山 そのときしか出来ないしねぇ~。文化祭ってほんと楽しかっただろうね。

加藤 楽しかっただろうねぇ~。

小山 楽しかっただろうねぇ~もっと参加すれば良かったわ~。

加藤 ほんとそういう、学校行事とかぁ、

小山 うん。

加藤 もっとやっときゃ良かったな~ってほんと思うよ。

小山 ひとまずやってみてー、違ければ違うでいいんじゃない?

加藤 うん。

小山 う~ん。

加藤 俺だから、GWとかにさぁ、もう、毎年、その地方に、中高大、俺一貫だからさぁ、おんなじし、仲間といたわけよ。中学校から大学まで。

小山 うん。

加藤 で、まぁずーっとおんなじ連れだったんだけど、まぁ、大人んなって就職して、神戸とかに転勤になった奴がいて。

小山 うん。

加藤 だからGW、まぁ盆正月だけ帰ってくるから、逆にそのきっかけで、必ず年3回は集まるの。

小山 うんうんうん。

加藤 6人ぐらいの、仲間で。

小山 うん。

加藤 やっぱね、毎っ回おんなじ話してんの。毎っ回昔話すんの。

小山 あっそう。

加藤 だからそんときに、共有できてる思い出が、ないときもあんのね俺。仕事してたから。

小山 あぁ~、うん。

加藤 そう思うとぉ、なんかねぇ、あとあと、話すから。

小山 そうかぁ。

加藤 なるべく思い出は多いほうが楽しい。と思う。

小山 そうだねぇだからあれやっといたほうがいいんだなぁ。

加藤 小山さんだって高校の友達とかいないっしょ。

小山 全っ然いない。

加藤 大学の、タッキーだけでしょ?

小山 そうそうそうw

加藤 (笑)

小山 タッキーぐらいだねぇあとタッキーとまぁ中学校の友達は2人いる。

加藤 あぁそう。会う?

小山 連絡取るよね。会うってなったら難しいわぁ。野球部の監督やっちゃってるからそいつ~。

加藤 あそうなんだw

小山 う~ん。だから、イチイさんもね?そういうの聞くと、まぁあとあと大人になったときにね、

加藤 あと写真はいいよ。撮っといた方が。

小山 あ~とっといた方がね。

加藤 自撮りしときな?あの昔の、古~い俺、プリクラとか、

小山 うんw 取ってるよねw

加藤 撮ってたじゃん。

小山 うんw

加藤 やっぱその、それって友達のを見ても盛り上がるわけ。もう、俺らぐらいのときって、みんな大体ギャル男とかいた、じゃん。

小山 うん。

加藤 ギャル男通(とお)ってんだよね。

小山 あとそのプリクラ帳みたいのとかね。

加藤 あぁそうそうそう。

小山 みんな持ってたもんね。うん。

加藤 それを、なんかこないだ撮って、友達が見せてくれて、うわ超ギャルじゃんみたいな。今は美容師の店長とかで、まぁ割とイケメンなんだけど、もう昔めっちゃダサい髪の毛してるわけ。それとかの、なんかふた、夫婦、今は夫婦だけど、当時カップルだったときの、プリクラとか。

小山 うん。

加藤 でそれで、俺も、調べて、小山さんと沖縄で撮ったプリクラww

2人 (笑)

小山 あった?

加藤 あったよ。

小山 あった?

加藤 ギャル男。

小山 すごいね。

加藤 もう、超うけるなと思って。

小山 昔のケータイとかをだから、一回、もう一回さぁ、

加藤 うん。

小山 充電して開いたら、出てくんだろうねぇ。

加藤 やばいよねぇ。でも面白いよ。だから撮っといた方がいい写真は。

小山 そうねぇ。

加藤 やっぱり。

小山 だってイチイさん。明日からめっちゃ撮ってくれたらいいなぁ。

加藤 今はやな思い出でもさぁ、

小山 そうね。

加藤 いい思い出になるんじゃなーい?時間経つと。

小山 さぁ番組では(略)。お知らせです、えー次は和歌山。初めてですね~(加藤 うん。)和歌山で、やりますんでー是非とも、来る方は楽しみにしてください!お相手は小山慶一郎と、

加藤 加藤シゲアキでしたぁ。

小山 ばいばい!



■コヤシゲ週がまたあっという間に終わってしまった……!

私も学校行事とか全然参加してないタイプだったなぁ。加藤さんを好きになってもいいですか。に対してのいいよ、がイケメンすぎて惚れた。